髭を買うか散々迷った挙句グレイプバイン購入。

良い。シロップな匂いがするよね。もしくはランクヘッド。




月9ふーんって感じだったけど面白そうだね。やっとまともそうなドラマが入ってよかった。生田斗真と徳井さんって顔似てるよね。

あ、なんだっけ、また変なのやるよね、メイちゃんの執事だっけ?いい加減にしろよ、そーゆーの。

何、イケメンパラダイス的なのやんなきゃ本当に数字とれないの?それって問題だよね。

あと赤い糸、だっけ?あれは映画だっけ、ドラマだっけ。どうでもいいけど携帯小説っていつまであるのかな。どうするあと何年後とか経ったら教科書に載っちゃったりしたら。はは。



最近の子は本を読まないというが、そんなことないだろうと思う反面、そういや高校ん時もみんな携帯小説読んで泣いてたなあとか思った。

一回だけ読んだことある。タイトルもなんも覚えてないけど何か彼氏がバイクで死ぬやつ。

貸してくれた友人には悪いが爆笑したなあ。

内容がっていうか、描写が。ギャグか。っていう描写が。


普通の小説は眠くなるけど、携帯小説は身近に感じられて面白い


って誰かゆってた。すっころぶかと思った。

あと三島読んでたらおじいちゃんみたいと笑われたことがある。なんか日本、怖いね。

これも時代か、と思いつつ、三島とか賢治とかが読まれなくなる(ことはないだろうけど)とかになったら怖いなあ。

本が身近に無いのなら、きっと映画も身近にないんだろうし演劇なんてもってのほかなんだろうなあ。淋しいなあ。

一般受けするものとあまり肌が合わないのだが。損だよね。損でもないか。でもこういうことでうんうん悩むのなら、やっぱり損だよね。



そんなわたしも小説しか読まないから、ちょっとノンフィクションでも読んでみたい。

外人には手が出ないから、とりあえず有名どころ、カラマーゾフくらいは読んでおきたい。

戯曲もなー。ニールサイモンくらいかも。いかんいかん。今年はもっと本読もう。

純愛というならば、嶽本のばらのロリヰタは根っからの純愛小説だ。






落語見たい。いきなり。

ちりとてちんのボックスが欲しい。あの感動をもう一度。泣かせておくれ徒然亭。

そういや江戸は時そばで上方は時うどんなんだよね。

小草若のはてなの茶碗は安西先生バスケがやりたいですと同じくらいの泣き所。


やかましゅうてやってまいります、その道中の陽気なこと!


あ、涙腺が…。