顧問とご飯を食べながら公演の振り返りとこれからの希望を探す。


三時間ほど話し合った結果、やっと突破口が見えた。
悪くはないとは思ったけど(顧問は見てられなかったってゆってたけど。わたしはやつらの成長が見れたのが純粋に嬉しかった)、今のままじゃひどすぎるから、根本を少し整理していこうと思った。

てか、まあ、むつかしいホンだとは自覚してたけど。分かりにくいなあとは。
まさかここまで精密に創られてるとは思わなかった。作者だっつーの。


でも何か、いろんなところでこのホン読んでくれてるらしく。とても嬉しい言葉とかを貰い。
なんか、普通に泣けるほど嬉しかったり。



顧問にも、期待してもらってるようで。
ってゆうか、ちゃんと演劇を語れる人がこんなに近くにいたと、今になって再確認。遅いって、ねえ。






ああ、いい戯曲が書きたい。
また頑張れる気がする。



でもとりあえずは構成と演出ノートを完成させよう。

うわ、中部行きたすぎる。

これ東京の友達と同じことゆってる。
わたしたちのメールは大概くだらないことだけど(携帯ソフトバンクに変えろとかウンコ掃除みたいな標識見つけたとか)、大概演劇についてだったり。
おもしろいね。






ああ、いてもたってもいられない。
演劇したい。