スペシャ。アジカンだけナノ。

ああ、あそこにいたんだなあ。としみじみ。前から2列目くらいで粘ったなあ。としみじみ。ゴッチと結婚したいなあと思ったなあ。としみじみ。あ、ゴッチ結婚してた。と気付いたなあ。としみじみ。転がる岩で泣きそうになったなあ。としみじみ。フェス、楽しかったなあ。としみじみ。



また行きたいなあ。やっぱりわたしはアジカンがいないとやっていけないなと今改めて気付いた。
どれだけ助けられているだろう。自分が思っているよりもわたしアジカン好きだわ。ああ、これを人は愛と呼ぶのね。
なんか好きとかそういうレベルじゃなくなってきた。でも別に崇拝してる訳ではないんだよね。だから例えばゴッチが自殺したとしてもわたしは自殺しないのね。でももうアジカンは聴けなくなっちゃうわ。変な例えだけどこんな感じ。

なんか、ほら、藤原さんとか死んだら道連れでそうじゃない。偏見かしら。

愛ね。愛だわ。ああ。愛。アジカンを愛してる自分は好きだなあ。素ってゆうか、これに偽りは無いもの。

だからいいの。アジカンを語ると大体気が付いたら誰もわたしの話を聞いていなくて超アウェーだけれど、いいの。満足だから。好きなの語れて満足だから。




誇らしいですと言う時計
素晴らしいジャスト温度計

天才よね。この韻は。