ブラックってどこも変わんねーんだよな


例え経営者が変わっても


前の会社もブラックだったから


その代わり金では買うことが出来ん技術という奴を手に入れた訳だが(今の会社でのそれなりの所得があるから色々趣味に手をかけられた訳だが)


この日はあまりにも暑かったので

夕方から作業開始


カーテンに物が寄りかかるので

仕切り的な物を作りました


ベースのコンパネの角を安全のためにカット


以前パソコンのテーブルに使ってた合板をカット


これが新しいコンパネと壁のコンパネの間に挟む板になります


仮置き



いい感じの仕切りが出来ました

これでカーテンに寄りかかりにくくなります


続いてはベランダに置いてある椅子をプチ改良





裏はこんな感じになってます

残りの材料使って椅子が安定する様にしました



次の課題

以前に作った棚との高さが合わないので(椅子がかなり低い)

椅子の高さを調整します


今回は番外編

蓮華温泉に行った時の燃費発表


給油一回目

122.5km÷9.76L=12.59km/L




給油二回目

このメーターは総合の距離なので

一回目の距離を引きます


336.6km÷23.17L=14.53km/L





これが全体を通してのトータル

因みに今回は渋滞や信号の停止時しかエアコン使ってません(行きは夜中だった事もあり一切使ってません)

常時エアコン使ってたら11km越えなかったかも

実は言うとGW近くから暑さに強くなるトレーニングをしてるのもあって

暑さに耐えられる体作りをしてきた成果が出てきてますね

体力も去年と違ってバテにくくなりましたし

このまま続けて行ける様に頑張ります

でも無理は禁物です

あくまでも時と場合ですから







続きましては「薬師湯」

ここは湯船に行くまでに立て札を

女性入浴中にしておくことが出来ます

ここは温泉の吹き出し口近くのため

とにかく硫黄の臭いがキツイです



最後は「三国一ノ湯」



因みにガチの通り道なので

見られても構わない方は

素っ裸でどうぞ(自分は素っ裸で入りました)


(注)画像は使いまわし

そしてロッジまで戻ってバス停で待機

今回はロッジには寄らずに山を降りました(9:40発のバスだったため)


ヘッドレスト付きのバスで良かった(行きのバスはヘッドレスト無し)

一時間程かけて山を降りて



山を降りてからは

「姫川温泉 瘡の湯(くさのゆ)」でひとっ風呂浴びてきました

余りの眠さに休憩室で2時間位爆睡しました(寝てても怒られる事はないです)

瘡の湯に行く前に

余りの空腹に耐えかねて

隣のお店でラーメンと餃子を食べた限りです


画像は以前の記事のもの










ロッジで入浴料を払って

いざ出発




とにかく道が悪いので

最低限ウォーキングシューズ推奨

自分も靴は履いてましたが

ウォーキングシューズではなかったので

足の裏が少し痛かったです

あと登山用のステッキもあった方が良いかも



最初に入った野天風呂は

「黄金湯」

見られるのを覚悟して

素っ裸になっていざ入浴(笑)

この時期に入って正解でした

結構温(ぬる)めでした



続きましては「仙気ノ湯」

辺り一面絶景を拝みながら入る風呂は最高ですね

後半へ続く(キートン山田風に)





三連休の中日(ドラゴンズではありませぬ)

土曜日の夜中に地元を出て

朝6時に平岩駅(大糸線)に到着


(注)写真は帰りのバス

ここから(平岩駅前)バスで蓮花温泉行きに乗って

蓮華温泉のロッジ「白馬岳蓮華温泉ロッジ」まで移動します


バスで行って正解でしたね

駐車場がめっちゃ混んでました(殆どが白馬岳の登山客)

とにかく温泉に行くまでの道が

国道157号線(冠山林道)と肩を並べる位の道なので(こっちは県道ならぬ険道か)

もし車で行く際は

バスが通る時間帯は避けるのが良いと思います

9:30からしかロッジが開かないので(8:00到着)

野天風呂の入浴料だけ払っていざ出発

次は温泉編です


最後は上に板を取り付けます

「ワイホーム」で購入したパイン材(350×600二枚と400×600が一枚)



掃除機の上は

横から掃除機が出せるので

一枚は本体に固定します


真ん中の400の板は

固定した板に蝶番(丁番)で留めました


反対側は本体に蝶番付けました

これで観音開きになります



ケガ防止の為

出っ張った木ネジをカット



端の角も安全の為面取りしました


これで完成

ここからはおまけ


下に置いてあったゴミ箱を


乗せられる様にします



横に付ける板も

安全のため45度にカット


これで完成

余り物で作っているためクオリティー求めてません


その①

おふくろが買ってきた昔なつかしアイスクリン


その②

「姫川温泉 瘡の湯」の隣の食堂(内容は後日書きます)で食べた

チャーシュー麺と餃子



その③

富山にある人気店「うどん万福」で食べた人気メニューのひとつ

カツカレーうどん



その④

東尋坊の「ダウンビート」で食べたホットドッグとかき氷フロート

正式名称はフロートではなくソフト乗せというそうです(マスター談)




その⑤

金ちゃんのぶっかけうどん

量は少ないものの生麺で

うすあじの出汁と

生姜と七味の効いたスパイスが絶妙です


今回は後半戦

段ボールが入らないので


下の柱を一本抜きました


ボロ隠しのため短いビスを打ちました(底板はそのまま)


これで上の柱より下になりました

以前は軽い物しか入れてませんでしたが



これで重たい物も置ける様になりました



下の外した柱を上に取り付け

上蓋が合わなくなったので



両端をカット


これで上蓋は完成






今回は底板を作って行きます

まずはコンパネを電動のこぎりでカット


面取りもしっかりやります



側面にコンパネを取り付け

木ネジのサイズは割れ防止の為3.3×45mmを使用



車輪を付ける際に使った平ワッシャー(4mm)

平ワッシャーを使わないと車輪が固定出来ません(車輪の台座の穴が大きい為)


今のところ一番内側は木ネジ入れてません

理由はコンパネからネジが飛び出してしまうからです

これでもガタガタせず安定しているのでこのままでも良いかと

ようやく前半折り返しました

ここからは細かい作業が増えると思います