皆さんこんにちは![]()
GARO Leather studioの松本と申します。
社は名古屋市西区に工房を構えて名入れ革小物やアップルウォッチ専用バンドを作製しております。特に高級レザーを使ったアップルウォッチのバンドはご好評頂いておりまして、毎日受注を頂くほどになりました。
今回のテーマは「アップルウォッチ のデメリット」について書いてきます。
あくまで僕の個人的な主観になりますが、ご参考にまでにどうぞ
アップルウォッチはとても便利なアイテムですが同時にデメリットも存在すると筆者松本は思っております。
アップルウォッチのデメリットその1
これは慣れれば苦ではないのですが、普通の腕時計付けてる人からしたら
なんで腕時計なのに毎日充電しないといけないんだよ┐(・ิL_・ิ)┌めんどくせーよ!
ってなると思います。
アップルウォッチ のデメリットその2
長年使っているとバッテリーの減りが早くなる
アップルウォッチ は時計型の電子機器です。iphoneと同じで使用年数が長くなるとバッテリーの減りも早くなります。
アップルウォッチのデメリットその3
ぶつけると傷が付く
この問題はカバーをするなどの工夫をする事である程度解消はできます。
iphoneはよく落として壊しちゃう人も多かったと思います。applewatchは手首に固定して使用するため落とす心配はないのですが、
そう!
ぶつけてしまう心配があるのです。
筆者松本の場合仕事がら、何度もアップルウォッチ をぶつけてしまいます。
カバーをしていたとしても壊れるといやなので仕事中はgshock を付けてます。
アップルウォッチのデメリットその4
デザインがみんなとカブる
この問題はファッションが好きな人にとってはとても大きな問題です。
バンドやカバーをおしゃれな物に付け替えることで個性を出す事ができます。
人によってはもっとデメリットがあると感じる人もいると思いますが、筆者松本は特にこの4つがアップルウォッチのデメリットと感じてます。
とくにデメリットその3での内容ではアップルウォッチは職業によって向き不向きがあるかと感じております。
僕のように物作りをする人や現場系の人は仕事中はぶつけるのが怖くて付けれないのです。
休日にだけ使用しようとすると「あ!充電するの忘れた!」なんて事もあるあるですね。
今回はデメリットについてお話しさせて頂きましたが、このデメリットを上回るメリットがあるからアップルウォッチ は皆さんに愛されているんですね。
次回のテーマは「アップルウォッチのカスタム方法」です。
お楽しみに!


