おはようございます、磯部ですお願い



今回は、洗い流さないトリートメントの
正しい付け方をご紹介致します!




洗い流さないトリートメントは、
毎日使用している方も多いと思います。

ドライヤー前に洗い流さないトリートメントを使うと、
髪の艶感アップだけではなく、
髪の乾かしすぎによる髪のパサつきや、
絡み、ダメージを防止してくれます!

髪の状態や髪質関係なく、髪を綺麗にしたい方
全員にお使い頂きたいですラブ

そんな洗い流さないトリートメントは付け方や
活用の仕方次第で仕上がりが変わりますおねがい

是非、このブログを見てツヤツヤキラキラしっとり
綺麗な髪を手に入れて頂ければ嬉しいです!











①タオルドライ(つける前の準備)

洗い流さないトリートメントの効果を引き出すのにもっとも重要なのが、付ける前のタオルドライです!

タオルドライが不十分で、髪に水分が残っていると洗い流さないトリートメントの栄養や油分が浸透しませんえーん

髪内部は水でいっぱいなので、洗い流さないトリートメントが髪に入っていく隙間がないのですガーン


注意タオルドライのポイント

まずは、地肌を掻くように優しく水分をとっていきます


タオルで髪を挟むようにして、軽くギュッと抑えながら水分をとります。

水滴が全くたれない状態が理想です。

髪が濡れている状態はダメージを受けやすい状態なので、こすったりはしないようにしましょうデレデレ


②適量を手にとる


洗い流さないトリートメントのタイプや、

髪質にもよりますが、、こちらを目安にしてください爆笑

ショート 0.5〜1プッシュ
ボブ、ミディアム 1〜1.5プッシュ
ロング 1.5〜2プッシュ


適正量の目安は髪が乾いた時に、
髪の手触りが柔らかくなるくらいの量
おすすめですラブ



③手のひらに伸ばす
髪にムラなくつける為に、

手のひらで一度伸ばし、
指と指の間まで馴染ませてから

髪に付けるようにしましょう。


④毛先から付ける

一番ダメージがあり乾燥しやすい毛先から付けていきます!

手で髪をこすり合わせながら付けてしまうと、キューティクルを傷めるで注意して下さいえーん

優しく手ぐしを通すように付け、髪がしっかりと吸収するように揉み込みながらつけますおねがい


⑤中間部分に馴染ませる

手ぐしを通しながら中間部分に馴染ませていきます。

洗い流さないトリートメントを髪の内側までつけるイメージで伸ばしていきます。

⑥最後は表面に
最後の最後に手のひら残ったかすかなトリートメントは

表面の髪を撫でるようにつけると

ツヤツヤキラキラな仕上がりになりますチュー

この時、頭皮にトリートメントが
付かないように注意してください!
付いてしまうと毛穴詰まりや
頭皮の荒れの原因になることがあります。



以上が洗い流さないトリートメントの

正しい付け方でございます!




また「正しいドライヤーの仕方」も

ご紹介させて頂きますので

是非ご覧くださいルンルン音符





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