野生整体師!
イケメンになる夢ばかりみて、日々キモさが増してる今日この頃

今日は友達と遊びました

昔ながらのテトリスをやり、①つ悟りました

テトリスで大事なのは、技術ではなく集中力であって
相手が身内モノマネしてこようと、野生整体師?とか意味の分からん話しをしてこようが流されずに自分のペースでいた方が勝つと、テトリスに限らず人生の至る所で役に立つことを、テトリスという名の文明の利器が僕に教えてくれました

しかしテトリスって奥が深い

単純なパズルゲームのはずが飽きの来ない難しさ、まさに芸術

誉めすぎました


でもホントに昔のゲームっておんもしろい

理不尽な難易度だったり、意味の分からないストーリー、説明書がないと全く分からない操作方法など、今のゲームに比べ足りない所だらけです

でもそこがまた楽しくて
ファミコンの格ゲーなんて技③個くらいしかないのにめっちゃハマったりするんです
もちろんコンボなんてないクセに、ハメがあったり
完璧に不完全なゲームです
でも完璧さって必要ないと思うわけで(-_-;)
人にしろゲームにしろ何にしろ、人にとって理想は形が違うわけで、だから人に理想を押し付けられても困るわけで、でも嫌われたくないわけで、だからといって嘘ついてまで人に好きになってもらいたくないわけで、でも自分に正直ってワガママって言われちゃうわけで、何かもう話しがまとまんないわけで・・・
疲れた

こういう事考えるとめっちゃ自己嫌悪なわけです

例えるなら
森田一義アワーとでてる画面で手を振ってる人と同じくらい嫌いで、
「俺の足臭くね?」とか言って嗅がせてくる人よりは好き、かな?
文長くなっちった


おやす味噌汁ワカメ抜き
