モエレTT
いきなりの更新です。
去年からかな~りの放置でした。![]()
でいきなりですが8/1(日)に行われたモエレ沼TTに出場してきました。![]()
ちょろちょろーって行って
ちょろちょろーって走って
ちょろちょろーっとダメでした。以上
まあ予想どうりの結果ですけどね。
当日は午前中から雨で、いきなり雨かよ~
な気持ちで会場入り
久しぶりに受付をして、今年初めて自転車にチップをつけて準備をして軽く試走
「ところどころ水たまりができてるな」とか「こういうラインで走ろう」など考えながら
エアロバーの感触を確かめながら走り終えて駐車場に戻りました。
あとは軽くパンなど食べたりしながらローラー台でアップをしてスタートに向いました。
そういえば今回は雨の影響で出走サインは中止で出走前点呼でスタートしました。
(実は直前まで出走サイン忘れてました
)
内容は結果が示すように自分の走行技術の低さ、体力のなさ、練習不足を露呈する結果でした。![]()
ただチームとしてはキャプテンの御曹司が午前のロードレースと午後からのTTのダブルWin
S-3のダーヤマ君があと一歩で表彰台の4位(ダーヤマ君S-2が見えてきましたね!)
久しぶりのレース会場の雰囲気と(今回は結構なごやかでした。)
何人かの方に「どうしたの、久しぶりだね」などと声をかけていただいたのが、
何よりうれしかったです。JPのNさん、駐車場お隣でしたMIYASEIのお2人ありがとうございました。
もっと楽しむためには、早く走れたほうがいいのでがんばって乗りますよ~
そういえばレースが終わって帰るころに晴れやがった![]()
俺ってやっぱり雨男かー![]()
おもちゃ!
12月ですね、いそがしいれふ
けっこうへろへろになってます。ブログも1っ月以上放置してたし・・・
ところで12月といえばクリスマス←クリスマスといえばケーキ
(やめとけまた太るって) いやいや「おもちゃ」です。ジュクジャーはなんて発想が貧困なんでしょう。
先月の初めに仕事をかねて友達の家に行ったですけど、ちょうど子供たちが留守で友達と話をしていたらまもなく、おじいちゃん、おばあちゃん(つまり友達の父母)と一緒に子供たちが帰ってきました。そして子供たちの手には新しい「おもちゃ」×2が。まあ当然おにいちゃんが買ってもらえば弟も欲しいわけで大変だな~と思ってみてたんですよ。どうも最近、子供たちの間では「ベイブレード」というのがはやってるようです。
ようは昔の「べーごま」なんですけど、これがすごい!!なにがすごいって大人からみるとただの「コマ遊び」なのにそこに色んな拡張機能のような物がついてるんです。友達の子供が買ってもらってたのは勝敗を入力してポイントがたまっていくようなオプションでした。いや~おもちゃメーカーもあの手この手で考えてます。そこにびっくりしました。
そしてふと思いました雑誌やインターネットのインプレで「踏みこんだ力を余すところなく伝えてくれる」「変速のレスポンスが格段に向上」「ゴール前でスプリントするために足をためることができる」などと言う記事に踊らされている、友達の5歳児以下の自分がいることに気がつきました(@ ̄Д ̄@;)
いや~男っていつまで経ってもそんなもんですね。でも機材の楽しみやこだわりもまた自転車の魅力であることは間違いないですよね。
そして最後に何かの記事かラジオで聞いたんですけど
「大人の男と、男の子供の違いってわかる?」
「大人の男と、男の子の違いなんておもちゃの値段だけよ!」
という言葉を思い出してとても納得したジュクジャーでした。
冬眠
城岱が冬季通行止めになりました、春までしばしお休みですね。 写真は16日に七飯に行く用事があったので、ついでにとってきました。 ・・・・・・いや、あの「車」で行ったんですけどね。![]()
今年も自分を鍛えてくれた城岱に感謝です。(なかなか速くなりませんが
)
今頃はきっと「クマさん」も冬眠してるはず!? 城岱を上っているときに茂みから”ガサガサ”って聞こえると「ドキ!!」とするのは自分だけでしょうか?ヘビでもいやですし、ましてやクマなんて出てきたらもう大変ですよね~
っま実際クマに会ったという話も聞きませんが。
頂上2つめの40km標識です。今年一度だけア○ムと話をしたんですけど、ア○ムの絶好調のときは下の信号から(ほんとに曲がってすぐですよね)頂上2つめの40km標識まで20分切るそうです。・・・・・え![]()
それって安全運転のおばちゃんとかが乗ってるスクーターより速いんじゃないでしょうか。どうなってるんでしょう
「ア○ムハニンゲンジャナイカモ・・・・・」なんか根本的に違う生き物のような気がします。
16日は9%標識あたりから斜面に雪がついて景色が変わってましたね。城岱は山なんですね~(あたりまえか)
頂上付近は雪化粧でした。来年はもう少しましに登れるようまずは体重かな~
自転車で健康的にやせましょう![]()
