先日久しぶりに、

録音した自分の声を聞きました。



約半年ぶりだけど、

やっぱり変な声( ̄ー ̄;

なんだかガマガエルッぽいカエル



実は、

人生初の講師をやったのですが、


その準備として

録音した声を聞き、
自分の言ってる内容をチェックしてたんです。


一人残ったオフィスで。



知らない人が近くを通ったら、

「なんだこの変な人Σ(゚д゚;)」って思われるんだろうな^^;





それにしても、、、

なんで自分の声ってこんなに変なんだろう?
タイトルがヒワイに聞こえまするかはてなマーク

そんなことはございません。
それはきっと、脳内妄想という奴でございます得意げ
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つい先日、
聞きなれないようなはてなマーク
聞いたことがあるようなビックリマーク

なんだかよくわからない言葉を発見しました。

ブルーオーシャン


なんだ?青い海!?

聞いたことあるようなないような。


はてさて、、なんだったかなはてなマーク

、、、、、

「新感覚RPG!ブルーオーシャン!」

「海が見えるカフェ☆ブルーオーシャンへようこそ☆」

「夏の入浴剤♪ブルーオーシャン♪」



うーーん。

何かが違う。

どれもこれもありそうで、なんか違うぞ。



話の流れから、
どうやらビジネス系のネタだということだけは解っておりまして、

競争がなんちゃらと、、、。




一体なんのこっちゃ?ということで、調べてみました。




すると、思いのほかカンタンに見つかりました。

http://www.randomhouse-kodansha.co.jp/blueocean/qa.html

|以下、引用
|
| 1. ブルー・オーシャン戦略とは何ですか?
|
| キム氏&モボルニュ氏: ブルーオーシャン戦略とは 、
| 企業と顧客の両者への価値を上昇させることにより、
| 競争を無意味なものにする戦略です。



ふむふむ。


どうやら、

「ブルーオーシャン戦略」というのが、今回のそれらしい。

競争を避けるための戦略らしいですね。



このページは読みづらいので、もう少し探してみよう。



http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20050926/221679/

こっちの方が、解りやすい!



私の脳内では、こんなふうに解釈。

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ここは、ドングリ共和国。

ドングリたちが、常に各々の身長の高さを競い合う世界。


ドングリA:「俺の方が0.1mm高いね!」

ドングリB:「いや、それはカサの部分を入れてだろ?実の部分だけなら俺の方が高いぜ!」

ドングリC:「ふっはっは、AもBも残念だったな!俺の身長を見ろ!
       今年は天候のおかげで、こんなに大きくなったぜ!」

ドングリA,B:「「く、、、負けた。。。」」


ここドングリ共和国では、背の高さが何よりも重要だ。

背が高いだけでモテモテ、

背の高い順に給料が決まり、

背の高い順に幸せが保証される。



なぜ、背が高い方が優先されるのかって?

それは気にしちゃいけない。「なぜそうなのか?」は重要ではない。
重要なのは、昔からそう決まっていて、その価値観が絶対だということ。




そんな中、

変わった発想をする奴が現れる。クラッカー


ドングリD:「待てよみんな!そんなことより、、、、
       俺の方が真っ黒に焼けてるだろ?イケテない!?キラキラ



なんと、このドングリDは身長のことをほったらかしにして、

色の黒さを自慢してきたのだ。


今まで、背の高さだけを競い合っていたドングリたちはあぜんぼうぜん。


ドングリ協和国民:「何?色だって?そんなの関係ないだろ?変な奴だむかっ


やはり、既存の「背が高い方がイイ」と思ってるドングリーズには受け入れられなかった。



、意外なところで好評が生まれる!

今まで、背の高さばかり伸ばそうとするドングリに

ほとほと飽きていたリス足あとたちだ!


リスたちは、背が少しばかり大きいかどうかよりも、

健康的に焼けているかどうかを重視していたのだ。

真っ黒に焼けたドングリに魅力を感じたリスたちは、
以前の背が高いだけのドングリには戻れない。


真っ黒好きなリス:「こんなに焼けてるなんて、す・て・き(はーと)」

大きいのと、真っ黒いの、どっちがいいのか?

と聞けば、

真っ黒いの!と答えてくれるでしょう(笑)
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ブルーオーシャンとは要するに、

背比べばっかしているところで、いきなり色自慢を始めて、

大きさが価値観のドングリたちよりも、
真っ黒好きなリスに好かれるようにしようって戦略らしいのです!!


そりゃね。

ドングリどもに好かれるよりも、かわいいリスに好かれる方がいいよなーーにひひ





うーーーん。


我ながら、突っ込みどころ満載な解釈です。DASH!


誰か詳しい方、突込みや突っ込みをお願いします
男のランク付けを知っていますか?

つい最近、Web上で発見したのですが、とっても良いランク付けだったので、日記に取り上げてみました。


そのランク付けは、挑戦がテーマになっていて、
以下のようなランクになるようです。

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■男のランク付け
 一、何かに挑戦し、成功した者
 二、何かに挑戦し、失敗した者
 三、自ら挑戦はしなかったが、
       挑戦した人の手助けをした者
 四、何もしなかった者
 五、何もせず批判だけしている者
             ~薩摩の教え~
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ついつい「深イイ~」グッド!レバーを倒してしまいそうな話。


私が特に「深イイ~」グッド!と感じたのは、

「五、何もせず批判だけしている者」の順位です。


批判ができるということは、
それなりに知識があるはず。
考える力も持っているはず。

知識も力も、ある程度持っているだろうに、ランクは最下位ダウン

知識が0かもしれない、考える力が無いのかもしれない、「何も行動しなかった人」より下の順位。



うーん。とっても深イイ~グッド!


人を批判するようなネガティブな行為は、何もしないプラマイゼロの人よりも、むしろマーイなんだろう。

(訳:人を批判するようなネガティブな行為は、何もしないでプラスにもマイナスにもならない人より、マイナスの影響を与える分順位が下なのだろう。)


せっかくの知識と力なんだから、活かさなければモッタイナイ!
実行に移してプラスの方向へ!





と、

かなりいい感じの話なのですが、この話の出元が不明です。本当に「薩摩の教え」なのかどうかも解りませんでした。

もしかしたら、「ガセネタ」かもしれませんが、それでも深いい話なのでご容赦を。

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E8%96%A9%E6%91%A9%E8%...



*一部、文調が乱れています。読みにくくてすいません。

お笑いタレントや某番組からのインスパイアです。

最近、バラエティー番組の見すぎで、だいぶ影響されているようです。
ちょー久しぶりのツーリングに行ってまいります!

半年振りに再会~な、大学時代の友人達と。


今から楽しみで仕方ありません!


今日は全力で仕事に打ち込んで、早く終わらせて、とっとと帰ろう♪
突然ですが、

"w"って知ってますか?

そう、英字のアルファベットでw(ダブリュー)


今日は、そんな"w"にコジツケタ話を書いてみます。

"w"ばっかり出てくるのでちょっと読みにくいですが、

どうか見逃してやってください。




--以下、wの説明。知ってる人は読み飛ばして----

このwというのは、「(笑)」と同じような意味で使います。


「あははははw」とか、単純に笑いに使ったりしますが、

もっと別の使い方もありです。


「それ違うからw」とか、突っ込みと同時に使うこともできます。
笑いながら、「(あははは)それ違うから」と突っ込んでいる表現になるわけです。

--以上、wの説明でした----



で、この"w"

知ってる人は知ってるし、知らない人は知らないです。


wを使う側は絶対にwを知っていて使うわけだけど、
受け取り側は知らない可能性もある。


wを知ってる人が、wを知らない人にwを送ると
例えばこんな感じになるわけです。



送信者の意図 「おまえ間違ってるって(笑)」
   ↓
受信者の解釈 「おまえ間違ってるって」  (あれ?  怒ってる?)


送信者の意図 「おまえとはもう絶好じゃ(笑)」
   ↓
受信者の解釈 「おまえとはもう絶好じゃ」  (やばい!完全に怒ってるよ)


送信者の意図 「俺はもうダメだ(笑)」
   ↓
受信者の解釈 「俺はもうダメだ」    (何打なんだ!?何があった?大丈夫か?)


送信側は、
冗談でキツイ発言をして、笑いを取ろうとしているわけですが、

受信側としては、
ハンパじゃなくやばい空気を感じますよね。




最近広まってきたように感じる"w"ですが、

知らない人はやっぱり知らないので、気をつけないといけないなーと。



以下、こじ付け
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で、このwと同じように、知ってる人と知らない人が分かれる言葉ってたくさんありますよね。


うちの業界(Web業界)なら、

CGM,UGC,Ajax,SEO,SEM,SMO,LPO,CMS,SNS,,w3c,ユビキタス,アクセシリリティ,ユーザビリティ,クロスブラウザ、、(以降略



知ってる客層(対同業者向け商売)ならよいですが、

知らない客層を相手にこの言葉を使ったら、もうアウトです。


商売人として、
お客さんが知らない言葉はなるべく避けたいところです。


(わざと使ってプロっぽく感じさせたり、煙に巻いたりするのも戦術かも知れないですが)