皆様お久しぶりです。




東北福祉大学1年生になりました。




これからは東北福祉大学の三浦たけピコと覚えて頂ければ幸いです。




さてさて、久しぶりの投稿となりましたが、今回はついこの前思いしれた山形競歩の存在のありがたみについて語ります。




今はコロナウイルスの影響もあり、大学での練習が行われず、個人で帰省先での練習となっております。




山形に戻ってくれば普段のように山形競歩の練習会へ参加する訳なのですが、




久しぶりに戻ってくると山形競歩という環境で練習をすることのありがたみをまじまじと知りました。




ま、それは当然すぎること。




ついこの前の練習会の出来事だったのですが、自分は盛大にポイント練習を外してしまいました。




まぁ、これについては完全に自己責任です。




日頃から戦争の最前線で戦っていたり、アイドルをプロデュースしたり、モンスターを狩っている。と言ったら納得して下さるかと思います。(我ながら実に醜い言い訳ですね笑)




まぁ、そんな事もあって疲労も抜けず、調子が優れない訳です。




そしたらですね、そんな状態になっている自分に対して『みんなでまた元通りに戻してやろう』って言ってくれるんですよ。




私:『うわぁ、ありがてぇ〜』




と、しかその時は思えなかったのですが、




今となっては感動物ですよね…




みんなで成長する!という気持ちがこの環境にはあるんだなと改めて思い知りました。




自分も気分屋でなかなかモチベーションが上がらずに下がっていく毎日ですが、このような環境がある事で『自分も頑張らねば』と少しでも思うことができるのです。




自分はとても環境に恵まれています。




この機会を利用し、また頑張り直します。










ではでは、また次のブログでお会いしましょう。




今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。