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レース好き(TV観戦)のメカ音痴のそれでもレース好きブログ

レースが好き。でもメカ的な物はわかりません。それでもレースが好きです。 特にインディカーが好き。

本日、六本木にJRPAの写真展に行って来た!!


雑誌を見ている時の気持ちとは一味も二味も違う!!


今思えば、いつも雑誌をなんとなしにパラパラとめくり


そして文章を読むだけ・・・。何も気にせずめくっていたけど、


なんだろう・・・


写真の伝える力というか・・・


写真の向こう側というか・・・


なんというか・・・


説明が難しい。






展示してある作品はもちろん写真でご飯を食べている人達の


物なのだから、すごくて当たり前なのだけれども。




やっぱいいなぁ~モータースポーツって!!




本日のUS-Racingさんのユーストの録画、


さっき見終わった。


相変わらずの出だしでの配信ミス(笑)


もうひとつの定番、斎藤さんからのフリに対しての


武藤選手のおとぼけ具合(大笑)。


GAORAとはまた違って裏情報も聞けるし


人間模様も聞けて楽しかった!!






でもUS-Racingさんも色々と厳しいらしい・・・


「お休みさせてもらう」と斎藤さんがおっしゃっていた・・・。


いやいや・・・。無くなってもらっては困る。


雑誌でもインディカーの記事はあまり多くないし


以前に比べればtwitterやfacebookで情報は手に入れられるけど


それでもUS-Racingさんのスペシャルリポートと


比べれば比にならないし・・・。






本当は今月いっぱいくらいだったらしいんだけど


3ケ月伸ばしてくれたらしい・・・。


純粋にうれしいし、ありがたい!!


なんとか3ヶ月の間に良い方向に進む事を願うばかり!!



前回のブログでオーストラリアV8スーパーカーシリーズの


話のしたら、その後、日産が2013年より復帰参戦を発表!!


なんてタイムリーな!!


2013年はINDY、NASCAR、F1に加えて


このV8シリーズも加えると・・・。


今まで以上に月曜の仕事が・・・。


でもハマりかけているシリーズなので


1年かけて歴史など含めて予習をしておこう!!


話が早すぎるけど、日産はどの車両で参戦するのだろう?


できればバリバリスポーツカーの


GT-RやZでは出てほしくはないな・・・。


となると、現状のオーストラリアでの


日産車のラインナップを見てみると


Maxima(日本名ティアナ)が妥当かな?


現在のホールデンの参戦車両のコモドア、


フォードのファルコンと比較してみると


大きさも近いし4ドアセダンである事も一緒。


今から楽しみ!!


でも、現状、日本ではテレビで放送やってないよね・・・。


どこかCSで放送してくれないかな・・・。
















いやはや、昨年11月に書いてから2ヶ月も経ってしまった・・・。


気づけばF1やインディカー開幕までも2ヶ月!!


WRCは開幕したし、楽しいシーズン開幕まであともう少し!!


そうそう、こないだyoutubeで色々レースの動画見ていたら


オーストラリアのV8 Supercarsの動画を見つけて


かなり集中して見てしまった!!以前からシリーズ自体は


知っていたけどちゃんと見た事は無かった。


率直な感想は・・・。




ザ・肉弾戦!!!!


ハマってしまいそうだ・・・。


WTCCもこんな感じなのかな??


いやいや今年もワクワクが止まらなそうなシーズンになりそう!!





追記・・・琢磨選手早くRRL加入発表してファンを


     安心させて下さい!!



先月、亡くなったウェルドン選手。あれから1カ月、

今では、残された家族の為に、チャリティーオークション

が行われ、多くのドライバー達が協力している。

エリオなんて自分で落札しているくらい!!




その翌週にはMotoGPで

シモンチェリ選手が亡くなり、悪夢はいつまで続くのか?とさえ思った。

それでも、ドライバー、ライダー、ファン達が

「僕たちは前に進まなければならない・・・」

「これからもレースを見続ける!!」と言っている。

やはりみんなレースが好きで、

今までの歴史の中で亡くなったドライバーも

そして今年、亡くなってしまったウェルドンと

シモンチェリを忘れることなく

これからもレースを盛り上げていこうよ!!って言いたいんだと

思う!! ファンと主催者が純粋にその気持ちを

忘れなければ、亡くなったドライバー達も報われると思う。


バレンシアで行われた2011年MotoGP最終戦

全クラス、全ライダーにより1周の追悼走行が行われた。

この追悼走行では花火があがり、そして多くのライダーが

58番(シモンチェリのゼッケン)をマシンに貼り

エンジンをふかしとても賑やかなものだった。


「うちの息子は賑やかなのが好きだから

花火でもあげてエンジンじゃんじゃん吹かしてくれよ!!」

シモンチェリの父親はそう言っていたらしい。

悲しみ方は色々だけど、息子の愛したバイク、レース、

そして息子を応援していたファンに対するある意味

最高のメッセージだと僕は思う。