どうも、こんにちは。
昨日は心配していた雨の影響もほとんどなく、無事にツーリングを満喫できました。
僕の方では雨の影響はほとんどなかったものの、全日本鈴鹿GPではスケジュールで速い順番のST600のみがドライでの走行で、後のJSB1000、J-GP3、J-GP2はレインでの決勝となってしまったそうです。
また、JSB1000のスタート直前での降雨の為、急遽フリー走行が設定され、その影響でJ-GP3の周回数が12周から10周に減算しての開催となったみたいです。

前日の土曜日に開催されたGP-MONOの決勝では藤井選手が優勝するも、2位の長嶋選手がポイント差で、単独開催として今年が最後となるGP-MONOのシリーズチャンピオンを獲得しました。
日曜の決勝ですが、J-GP3では山本選手が優勝、2位の藤井選手がシリーズチャンピオン、J-GP2では中上選手が優勝とチャンピオンを、ST6OOでも山口選手が優勝し2年連続のチャンピオンを獲得しました。
2ヒート制のJSB1000では1ヒート目を勝利した秋吉選手が、この時点で2年連続のシリーズチャンピオンを獲得し、続く2ヒート目でも勝利し完全勝利で今年1年を終わらせることになりました。
それでは、昨日開催された天皇賞の結果ですが、こちらは雨の影響を受けず良馬場での発走となりました。
その天皇賞ではトーセンジョーダンが芝2000mの日本レコードを出しての勝利で、自身として初のGI勝利に加え、島川オーナーへも初のGI勝利、鞍上のピンナ騎手に対してはJARのGI初勝利を与える結果となりました。
肝心の馬券の方では、ダークシャドウが2着、ブエナビスタが4着となり、的中を逃してしまいました。
トーセンジョーダンに関してはH社の情報で、下記の報告が上がっていたのですが、この報告を見ておきながら買い目に入れていなかった事が悔やまれます。
「トーセンジョーダンを天皇賞・秋に登録している島川隆哉オーナーについては、カニトップなどの健康食品販売で有名な、株式会社ジャパンヘルスサミットの社長を務められている島川オーナーは、1997年にJRAの個人馬主資格を取得してからこれまで、延べ300頭以上の馬をJRAで走らせているが、まだ持ち馬がGIレースを勝ったことは一度もなく、先週の菊花賞でトーセンラーが3着に入ったのが最高。そのため、ここで何とか初めてのGIレース勝利を飾ろうと、トーセンジョーダンに関しては、厩舎サイドにパンク覚悟のメイチ仕上げを指示している可能性が十分にあると聞いていましたので、昨日は、その最終追い切りを念入りに見ておきました。」
「トーセンジョーダンは、前走の札幌記念を勝った後、福島の天栄ホースパークで放牧されていましたけど、10月5日(水)に帰厩してから、毎週のように念入りな調教をこなしていて、20日(木)の一週前追い切りでは、レースと同じピンナ騎手がCウッドコースで7Fを一杯に追って、全体が98秒7、終いが12秒3という時計を出し、1秒先行していたとは言え、トゥザグローリーにアタマ差先着していましたし、昨日の最終追い切りでも、再びピンナ騎手がCウッドコースで一杯に追い、全体で82秒7、終いが12秒3という時計を出して、トゥザグローリーにコンマ2秒先着していましたから、状態の良さには太鼓判が押せます。これだけ中身の濃い調教をこなしていたのは、島川オーナーが厩舎サイドに対して、パンク覚悟のメイチ仕上げを指示したからなのかもしれませんね。」
ですが、話は前後してしまいますけど土曜開催のスワンSでは馬券を仕留められました!
リディルが1着
ジョーカプチーノが2着
こちらが馬連1,330円でしたから、5,000円の購入で66,500円の配当を手にすることが出来ました。
しかし、今日知ったのですがH社の買い目では、3着のオセアニアボスを含めた3連複で10,580円の万馬券を的中させていたそうですので、
同じく5,000円の購入でも529,000円の配当と8倍近い成績を残すこととなり、今回もH社に乗っていれば良かったと反省です。
それでは、明日からはファンタジーS・みやこS・アルゼンチン共和国杯などについての有益な情報を集めて行きますので、興味のある方は、またご覧になってもらえればと思います。
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昨日は心配していた雨の影響もほとんどなく、無事にツーリングを満喫できました。
僕の方では雨の影響はほとんどなかったものの、全日本鈴鹿GPではスケジュールで速い順番のST600のみがドライでの走行で、後のJSB1000、J-GP3、J-GP2はレインでの決勝となってしまったそうです。
また、JSB1000のスタート直前での降雨の為、急遽フリー走行が設定され、その影響でJ-GP3の周回数が12周から10周に減算しての開催となったみたいです。

前日の土曜日に開催されたGP-MONOの決勝では藤井選手が優勝するも、2位の長嶋選手がポイント差で、単独開催として今年が最後となるGP-MONOのシリーズチャンピオンを獲得しました。
日曜の決勝ですが、J-GP3では山本選手が優勝、2位の藤井選手がシリーズチャンピオン、J-GP2では中上選手が優勝とチャンピオンを、ST6OOでも山口選手が優勝し2年連続のチャンピオンを獲得しました。
2ヒート制のJSB1000では1ヒート目を勝利した秋吉選手が、この時点で2年連続のシリーズチャンピオンを獲得し、続く2ヒート目でも勝利し完全勝利で今年1年を終わらせることになりました。
それでは、昨日開催された天皇賞の結果ですが、こちらは雨の影響を受けず良馬場での発走となりました。
その天皇賞ではトーセンジョーダンが芝2000mの日本レコードを出しての勝利で、自身として初のGI勝利に加え、島川オーナーへも初のGI勝利、鞍上のピンナ騎手に対してはJARのGI初勝利を与える結果となりました。
肝心の馬券の方では、ダークシャドウが2着、ブエナビスタが4着となり、的中を逃してしまいました。
トーセンジョーダンに関してはH社の情報で、下記の報告が上がっていたのですが、この報告を見ておきながら買い目に入れていなかった事が悔やまれます。
「トーセンジョーダンを天皇賞・秋に登録している島川隆哉オーナーについては、カニトップなどの健康食品販売で有名な、株式会社ジャパンヘルスサミットの社長を務められている島川オーナーは、1997年にJRAの個人馬主資格を取得してからこれまで、延べ300頭以上の馬をJRAで走らせているが、まだ持ち馬がGIレースを勝ったことは一度もなく、先週の菊花賞でトーセンラーが3着に入ったのが最高。そのため、ここで何とか初めてのGIレース勝利を飾ろうと、トーセンジョーダンに関しては、厩舎サイドにパンク覚悟のメイチ仕上げを指示している可能性が十分にあると聞いていましたので、昨日は、その最終追い切りを念入りに見ておきました。」
「トーセンジョーダンは、前走の札幌記念を勝った後、福島の天栄ホースパークで放牧されていましたけど、10月5日(水)に帰厩してから、毎週のように念入りな調教をこなしていて、20日(木)の一週前追い切りでは、レースと同じピンナ騎手がCウッドコースで7Fを一杯に追って、全体が98秒7、終いが12秒3という時計を出し、1秒先行していたとは言え、トゥザグローリーにアタマ差先着していましたし、昨日の最終追い切りでも、再びピンナ騎手がCウッドコースで一杯に追い、全体で82秒7、終いが12秒3という時計を出して、トゥザグローリーにコンマ2秒先着していましたから、状態の良さには太鼓判が押せます。これだけ中身の濃い調教をこなしていたのは、島川オーナーが厩舎サイドに対して、パンク覚悟のメイチ仕上げを指示したからなのかもしれませんね。」
ですが、話は前後してしまいますけど土曜開催のスワンSでは馬券を仕留められました!
リディルが1着
ジョーカプチーノが2着
こちらが馬連1,330円でしたから、5,000円の購入で66,500円の配当を手にすることが出来ました。
しかし、今日知ったのですがH社の買い目では、3着のオセアニアボスを含めた3連複で10,580円の万馬券を的中させていたそうですので、
同じく5,000円の購入でも529,000円の配当と8倍近い成績を残すこととなり、今回もH社に乗っていれば良かったと反省です。
それでは、明日からはファンタジーS・みやこS・アルゼンチン共和国杯などについての有益な情報を集めて行きますので、興味のある方は、またご覧になってもらえればと思います。
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