おはようございます。
昨日の夜は、日曜に録画してたフランスGPを見ていました。順位結果とは別に、シモンチェリとペドロサのクラッシュについて色々と議論されているみたいですね。

いくつかの角度からのリプレイ映像を見る限りでは、シモンチェリはフェアに抜いて行ったと思うのですが、結果はアンフェアという事でペナルティーの対象になってしまい、彼は初の表彰台に登ることができませんでした。噂ですがペドロサのチーム(ホンダワークス)からシモンチェリのチーム(ホンダサテライト)に圧力が掛かったなんて話も聞こえてきます。

シモンチェリ

彼は2008年のGP250チャンピョンでしたが去年よりMotoGPに参戦しており、走りの内容はもちろんなのですが、特徴的な髪型から「ヘルメットの中はどうなってるんだ」なんて注目をされたりするライダーでもあったりします。


さて、昨日に引き続き、情報サイト3社(H社、T社、J社)の中から情報を探していますが、今日はホエールキャプチャを取り上げてみようと思います。
桜花賞ではマルセリーナに次いで2着でしたし、阪神JFでも2着とG1に関しては惜しいところが続きますが、クイーンCではオークスと同じ東京開催で勝っていますので、期待十分として狙っていきたいと思います。

ホエールキャプチャについて、情報サイトの内容では

「千葉サラブレッドセールの会場では、最高額の4100万円で落札された2頭が注目を集めていましたが、私が気になったのは、オークスにホエールキャプチャを出走させる嶋田賢オーナーが、500万円でサクラバクシンオー産駒の牡馬を購入していたことです。」

「出銭はゲンが悪い」と言って、大きなレースに持ち馬を出走させる前には、セリ市での購入を控えるオーナーも少なくはないのですが、今日の動きからすると、厩舎サイドから、「状態はすこぶるいいので、オークスの賞金をアテにしていてください」といった話をされているかもしれませんね。

といった感じで、オーナー及び厩舎の自信の表れが浮かび上がってきてる感じの書き込みがありましたので、自分の考えの裏付けにしたいと思います。

明日も引き続き情報を探していきたいと思いますので、興味のある方は、またご覧になってもらえればと思います。

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