ちなみに子ども預かりの方針に関してお話すると
特に乳幼児が0−3歳までずっと施設措置になってしまうのなどは変えていきたいとお話されており
愛着関係の構築や家庭生活の中で過ごすことで得られる成長に関わろうとされておられる姿勢がものすごく伝わってきました。
様々なタイプの里親さんが登楼して良いですし、今後もファミリーホームさんが関わっていく影響の大きさを再認識した1日でした。
例えば乳幼児が得意な里親さん、
中高生の受けいれなら任せて、という里親さん。
実子と同性なら見れるよという里親さんなど。
色んな手を差し伸べられる部分を少しずつ、多くの人たちでわけられたら理想だなと思います。
最近里親支援を行うNPOを立ち上げられ、里親サロンなども精力的にやられるそうなので
また私も子連れでお邪魔したいと思います〜!
書ききれない想いとパワーを充電して
帰らせていただきました。
ありがとうございました。
