為替 ~為替概要②~
こんばんわ。
いや~最近は一気に寒くなってきました・・・
あっちなみに私、埼玉県人なので埼玉県はって話ですが。
埼玉、いいですよ~
あまり人気がないですが(笑
でもそんな埼玉とももうすぐおさらば!
天下の東京に引越します★
トウキョウッテイッテモヒロイナァ~
場所はまだ未定なのですが、
もち、狙ってるのがー!日本のウォール街、『茅場町』![]()
住むとこあるんかい!って突っ込みを受けそうですが、以外と少し歩けばあるんですよ。
東京証券所とは逆の出口の方を歩いていくと。
ただ・・・・
高い・・・・非常にね・・・・
ムリカナァ
と、いうわけで、前回に引き続き、為替の概要についてもう少し書いていきます。
『外貨貯金(投資)』、『外貨MMF』、『外国為替証拠金取引』
この3つの違いを説明していこうと思います。
なんでこの3つかって?
ハイ、私の独断と偏見ですが、外貨絡みで資金を増やそうと思ったらその代表格だからです。
サッカーで言うトップ3です。
でわ、また例の、くだらいストーリーをもってご説明いたします。
外貨貯金(投資)
まず銀行で、外貨用の口座を開設します。
たとえば「円→ドル」へ交換するとしたら、その時のドル/円のレートで持っている円をドルに交換します。
100万円持っていたら、100万円分だけドルに交換できます。
後はひたすら利益がでるまで塩漬けで(笑
外貨MMF
外貨MMF(MoneyMarketFundの略)です。
まず証券会社に口座を開きます、投資信託会社によって外貨で運用される公社債投資信託です。
格付けの高い債券やコマーシャル・ペーパーなどで運用されるため、安全性や安定性は高い。
外国為替証拠金取引
外国為替証拠金取引を行っている業者に口座を開設します。たとえば、口座に10万円入れます。
その時のレートが1ドル80円だとしたら、口座に10万円しかないと1250ドル分しか取引できないと
思ったら大間違い!たとえば、12500ドル分の取引ができちゃいます。10万円しかないのに、
1250ドルの10倍の12500ドル分の取引ができちゃう?そう、できちゃいます。
これを言い換えると、
1ドル80円とすると、10万円という証拠金で、10倍のレバレッジを掛けて、12500ドル持つことができる。
少ない元手で大きな取引ができる反面、大きなリスクも伴います。
用語の説明はこんなで・・・・・・
≪スプレッド(手数料)≫
『外貨貯金(投資)』>『外貨MMF』>『外国為替証拠金取引』
≪手軽さ≫
『外貨貯金(投資)』<『外貨MMF』<『外国為替証拠金取引』
≪リスク≫
『外貨貯金(投資)』<『外貨MMF』<『外国為替証拠金取引』
正直リスクニツイテハナントモイエナイケドナァ~・・・・
あとはなんだ~。。
思いつかん!そしてこれは僕の勝手な考えなので悪しからず!!
とまぁこんな感じで。。概要は終わろうとおもいます(笑