べつに想ったところでみんなにはなんの変わりもないでしょうし、そもそも、もうなにもないのかもしれないけれど。
人間のつながりの脆弱さを日々感じて、哀しいなって思ってばかり。
そんな後ろ向きな自分でも、私は嫌いじゃないです。
みんなは嫌いみたいですが。
だからこそ、共感してくれるほんの一人二人が、私にとって大きなものをしめてくるんですね。
ただ、それが良いのか悪いのかはまた別の話。
存在が大きすぎると、依存してしまうし、自分の弱みにもなる。
愛も尊敬も哀しみも妬みも怒りも、
いろんな感情が渦巻く。
おもしろいですね。
かっこつけて感傷的に書いてみましたが、
要するに言いたいことは
みんなとずっと仲良くいたいな、ってことです。
伝わんないか笑
私の文書の癖にちょっと気付いた。
否定してから肯定。
人間性がでてますねー。
ポジティブな意味でね。
いつだって希望的観測。