月と子猫の夢をみた -3ページ目

月と子猫の夢をみた

よろしくどうぞ!



サークルにめっきり寄り付かなくなってしまっている私ですが、まぁそれなりに想ってはいます。

べつに想ったところでみんなにはなんの変わりもないでしょうし、そもそも、もうなにもないのかもしれないけれど。



人間のつながりの脆弱さを日々感じて、哀しいなって思ってばかり。
そんな後ろ向きな自分でも、私は嫌いじゃないです。

みんなは嫌いみたいですが。



だからこそ、共感してくれるほんの一人二人が、私にとって大きなものをしめてくるんですね。







ただ、それが良いのか悪いのかはまた別の話。

存在が大きすぎると、依存してしまうし、自分の弱みにもなる。

愛も尊敬も哀しみも妬みも怒りも、
いろんな感情が渦巻く。


おもしろいですね。







かっこつけて感傷的に書いてみましたが、
要するに言いたいことは
みんなとずっと仲良くいたいな、ってことです。

伝わんないか笑



私の文書の癖にちょっと気付いた。
否定してから肯定。
人間性がでてますねー。

ポジティブな意味でね。

いつだって希望的観測。