セットリストは、初日の初台から名古屋とも、同じだったのですが、
X.Y.Z.→Aは、ライヴバーなので休憩を挟んだ2部制。
「曲が無いから」と、それまで止めずに演奏していた箇所も1曲1曲止めて、喋る喋る。緩過ぎるMC絶好調でした。
ツアーを通して、互いにもオーディエンスとも距離が縮まったようで、こぼれ話に笑い萬歳でした。
田川さんは、客いじりに加え、てらちんいじりもマスターしてました。
( ´艸`)
結局喋り過ぎて、アンコールはルーティンより1曲少ない、
「Space Walker」のみでした。
初日にフルセットを聴いているので、音や印象は会場ごとに違いますが、もちろんこのバンドの凄まじさは変わり様もありません。
この会場での長谷川さんには珍しく、ベードラとドラムの頭上にマイクがセットされていました。(普段はマイク無しの生音)
ここも含めて、今回のツアーはイヤモニだったしね。
お客さんも、田川さんライヴやX.Y.Z.→Aの常連さんが殆どだったので、アットホームなライヴになりました。

初日同様、マーシャルブログにレポが掲載されますので、そちらもお楽しみに。(^_-)-☆

