THE ALFEE  in  グリーンホール相模大野 | Free Tuning

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思いつくまま、気の向くまま、
日々の好しなし事を綴ります。

4/25 THE ALFEE グリーンホール相模大野、盛り上がりました。
そりゃそうですよね~。
あんな突然の、ビッグな発表があったら当然ですか。

ただそのおかげで、コンサート中の細かい記憶は、かなりスッ飛んでしまいました。(笑)
でも、その前からタカミーが「ここまでで、いちばん良い」って言ってくれて嬉しかった。(°∀°)b

覚えているのは、何だろう?
幸ちゃんの、先代林家三平→麻生太郎→横山弁護士?(笑)
桜井さんの紙製のピンクのギター、可愛かった。
タカミーのピンクのレスポールも・・・

タカミーギターで印象的だったのは、旧作だと思うけど、プリンスTかな??
ヴァイオリンシェイプ?にリバースヘッドが見慣れない気がした。
ブラックにラメがキラキラで、ライトや角度が変わるた度に、ラメが次々色んな色に変わって、本当に七色に輝いて綺麗でした。

夏イベに関して、高見沢さんは「色々な事情があって、でも本当に出来なくなってから、止めるのは嫌だから、一時止めることにした。38周年という中途半端な時に、またやるのも良いじゃないか。」という旨の事を話されていました。

やはり昨年から、ライヴに取り組む思い、姿勢に少し変化を感じますね。
今年、ALFEEがずっとレコーディングに使用してきた、一口坂スタジオが閉鎖になった事も1つ、大きな出来事だった様に思います。

今ツアーのセトリにも表れているかな~。
「King's Boogie」「永遠の詩」や「星空のディスタンス」の入りなど。

どんなものも全て、今あるものは、いつか無くなる。
それは、地球も太陽も、たぶん宇宙も・・・
だったら、あるものはあるうちに、出来る事は出来るうちに、やるべきかな?と私は思います。
ALFEEにも、そんな何かを感じるんですよね。(^-^)/

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