まだ、名古屋と大阪公演もあるので、ネタばれ無いように、東京ならでは、と思われる事を中心に書きますね。
2階席には、満島真之介クン率いるイケパラメンバー数人、水夏希さん、秀パパ、お姉さんらの秀ファミリーもいらしていたようです。
満島クンは、2階の手すりから身を乗り出して、拳を振って歌ってくれました。
(あの曲ですよ~♪)
サウンド的には、キーボードのまさこ(笑)さんが加わって聴きやすくなりましたね。
(名古屋、大阪へ行かれる皆さん、まーちゃんと呼んであげてくださいね~)
ギターはMOZOMUさん、ケンジさん(お初です)、ベースがワッチさん、ドラムにMOKUさんで、バンドサウンドにも厚みとバリエーションが増して良かったと思います。
(ハピバの時は、MOKUさんドラムセットじゃなかったですよね???)
序盤の演出は、秀クンが役者でもある自分ならではのライヴをと、考えてくれた熱演でしたが、敢えて言わせてもらうと、スタンディングのライヴハウス向きではなかったかな?と。
指定席のホールだったら良かったのでしょうが、秀クンの姿をよく見られたのは、1階ではかなり少なかったのではないかと思います。
比較的、前の方にいた私より前でも、背の小さい方には、殆ど見えないようでした。
アコギで弾き語りもしてくれたのですが、少ししか見えませんでしたね~。
とても深い内容もあっただけに、残念でした。
後半は、キラキラの秀クンの笑顔で、そんなモヤモヤを吹っ飛ばして忘れるくらい、ノリノリで、もちろんジャンプするは、叫ぶはで楽しかった~!!!
普通に歌う分には、チビな私でも充分楽しめました。
秀クンがブログに書いていた通り、黒沢健一さんも登場。
「Knockin’on Your Door」他を共演しました。
秀クン、「小学校以来、初めてタンバリン叩いた~」って言ってましたね。
やはりシンガーとしても、実力があるなぁと、思わせてくれるライヴでした。
素敵な時間をありがとう。
名古屋、大阪も、皆さん楽しんで下さいね。
