こんにちは![]()
子育ても、家事も、そして教育も。母であり主婦であり、子どもたちにプログラミングを教える講師として日々挑戦しています
今回は、プログラミングエラーで学ぶ思考スキルついてお話をしたいと思います☝️
プログラミングを始めると、必ずといっていいほど「エラー」に出会います。
時間をかけて作ったプログラムが動かなかったり…![]()
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実はそれこそが成長のチャンスなのです
エラーが教えてくれること
エラーが発生したことでさまざまな力を身につけることができるのです。
• 原因を探す力
「なぜ動かないのか?」を考えることで、問題解決の習慣が身につきます。
• 論理的思考
入力から結果までの流れを整理し、筋道立てて考える力が育ちます。
• 仮説検証
「こうすれば直るかも」と試し、結果を確認しようとします。
社会人に役立つスキル
エラー対応の経験は、仕事でのトラブルシューティングに直結します。
同じ問題を繰り返さないように仕組み化する考え方が身につき、原因と解決策を整理して伝える力は、会議や報告でも役立ちます。
エラーは「失敗」ではなく「学びのサイン」
プログラミングを通じて、社会人に必要な 論理的思考・問題解決力・改善の習慣 を鍛えることができます。
今日のエラーは、明日の成長につながる一歩なのです![]()
エラーは避けるものではなく、成長のきっかけになります。
エラーを乗り越えるたびに知識と経験が増え、人生で訪れる多様な問題にも前向きに取り組める力が育つのです![]()
次回のテーマは…
「プログラミングのメタ認知力!」
についてお話したいと思います❗️
ぜひお楽しみ![]()
私のプログラミング教室の様子はこちらから↓