おはようございます。
今日紹介する本は「伝えかたの極意」という本です
なんでもラリーキングショーという番組を持ってて、
そこのインタビュアーをやっていて、人気の番組だったみたいです。
質問がうまいんんですかねー
今回はそのラリーキングがどのように会話をしていたのか。
どのようにすれば会話が続くのか。ということをご紹介したいと思います
以下要点
①トークの大原則
・自分らしく、正直に。
→自分の状況を正直に話せば緊張しない。ほかに隠すことがないのだから。
・トークも努力を続ければうまくなる。
→いつも積極的に話す。
→伝えかたの練習を続ける。
・相手に敬意を示す。
→相手に興味を持つ。
→目をみて話す。
→自分のことを卒直に伝える。
②会話の達人の鉄則
・他人からまなぶ
→トークをしながら相手のトークの内容から学ぶことはある。
・会話はキャッチボール
→相手に返す。
・深く共感する。
→自分が誰かから言われたら嬉しいことを伝える。
③会話の要点
・YES NOクエスチョンは要注意
→そこで途切れる可能性が高い。
→オープンクエスチョンにする
・意識すべきはアイコンタクト
→話している相手に意識を集中していることをはっきり示す。
→少し身を乗り出す。
→質問するときはみを乗り出す。
→じぶんが話しているときはそらしても良い。
・会話が弾んでいないんなって思ったとき
→もし〜だったらって質問
・面接の極意
1、自分になにができるか伝える。
2、仕事への熱意を示す。
3、事前に準備する
4、じぶんから質問をする。
・最後につたえたいこと。
→話が苦手な人は必ずうまく話せるようになる。
→話が得意な人はもっとうまく話せるようになる。
今日も一日がんばりましょう!

