センチメンタルジャーニー | タバコと缶コーヒー

タバコと缶コーヒー

自作の詩と日頃思っている事を書いています。

コキ捨てられる


ティッシュの様に


僕の黒歴史がめくられるたびに



笑われて


しまうのかしら


それが知りたくて、とても


貴方の瞳の奥から逃げてく


僕なの


センチメンタルジャーニー



さくらんぼのままで悪夢を見ていたい


石川啄木の様に美しい


物語だけ見てたいわ



僕はまだ56だから〜



何がに笑われて


あなたにのせられて


何かに怯えさせられて


あなたに魅せられて



センチメンタルジャーニー





どうでもいいけと、松本伊代

https://youtu.be/B-aXUEsK4dQ?si=yo-vQHcsfnV3xuNs