バカは死んでやっと気づく新幹線に乗った奴はゴールにいち早く辿り着いたはい、ゲーム終了一方、各駅停車に乗せられた奴らはゆっくり景色を吟味したり途中下車して美味しいものを食べたりして目の前で起こる事象を楽しんだでも、どこかのバカ息子は新幹線に追いつこうと必死だった綺麗な景色、スルー途中下車、スルー頭の中は新幹線に勝つことばかり結果は言うまでもない新幹線に乗った奴に負けたんだそんな事実しか残らなかった