サンタさんへ | タバコと缶コーヒー

タバコと缶コーヒー

自作の詩と日頃思っている事を書いています。

雲を突き抜けるほどの

山のてっぺんに住んだなら

下界に住む人々の事なんて

気にならなくなるんだろうな


輝くイルミネーションとか

恋人たちがどうしたとか

家族でパーティーとか

仲間で飲み歩くとか

プレゼントがどうとか


考えなくなるんだろうな


とりあえず

山頂に家が欲しいです

よろしくお願いします