殺人鬼 | タバコと缶コーヒー

タバコと缶コーヒー

自作の詩と日頃思っている事を書いています。

野良猫を

なでてやろうと

近づいた瞬間

まるで殺人鬼を見るかのような

目で

俺を見た

奴は一目散に逃げてった

悲しくは

なかったよ

ただ

本性を見破られた事に

ドキッとしたけれど








絶好調だぜ。

どんどん書けるぜ。

仕事?

さぼってんに決まってんだろ!