雪の日にて無邪気な子供たち社会の仕組みを知らないがゆえの笑顔そんな子供たちが雪を見てはしゃいでるそれを見た俺は頬杖ついて羨ましさと哀しさとふてくされた感情をもてあそぶ昼間の詩は面白くもなんともないね。反省。だって人間だもの。また俳句の番組観ちゃった。あの先生かわいいね。