雪の日にて | タバコと缶コーヒー

タバコと缶コーヒー

自作の詩と日頃思っている事を書いています。

無邪気な子供たち

社会の仕組みを

知らない

がゆえの笑顔

そんな子供たちが

雪を見て

はしゃいでる

それを見た俺は

頬杖ついて

羨ましさと

哀しさと

ふてくされた

感情を

もてあそぶ








昼間の詩は面白くもなんともないね。

反省。

だって人間だもの。

また俳句の番組観ちゃった。

あの先生かわいいね。