久しぶりに晴れたので、前から頼まれていた 11/27
公民館のビオトープを修理に行きました。
角の合わせ目が開いて水漏れしているのを止める修理です。
建築用の簡易ジャッキを使って外に開いている側板を押し戻してみました。
3台でもまだ足りないのですが、左側の側板も開いています。
合わせ目を閉じるのにアクリルの角材を加工したものを作ってもらいました。
3cm×3cm×29cmの角棒を、30cm×1cm厚のアクリル板(側壁の板)に5cmごとにボルトが直交するように加工してもらいました。
これで止めるには2枚の側板を押し込んで、側板が直角にきちんと合わさった状態でないとボルトを通して止めることができません。
大分戻りましたが、もうちょっとです。
それと両側板を締め付けるためのコーナー補強器具が右側板の上のアルミ材に邪魔されてしっかりくっつきません。
ここは邪魔しているアルミを削る必要があります。
課題が見つかったので再チャレンジです。































































































































