明日から天気が悪くなるそうです。 02/22
それで天気のいい内にビニールハウスのビニールを片付けました。
今年の豪雪でビニールがボロボロになっています。
ビニーツハウスの前は雪の下をしっかり遊び回ったモグラの跡でボコボコになっています。
秋に新しくしたばかりの畦もモグラが穴だらけにしてくれています。
庭のクチナシの木です。
この雪囲いも片付けました。
光が射さなかったから緑色がくすんでいます。
しばらく日光を浴びればきれいな緑色に戻るでしょう。
明日から天気が悪くなるそうです。 02/22
それで天気のいい内にビニールハウスのビニールを片付けました。
今年の豪雪でビニールがボロボロになっています。
ビニーツハウスの前は雪の下をしっかり遊び回ったモグラの跡でボコボコになっています。
秋に新しくしたばかりの畦もモグラが穴だらけにしてくれています。
庭のクチナシの木です。
この雪囲いも片付けました。
光が射さなかったから緑色がくすんでいます。
しばらく日光を浴びればきれいな緑色に戻るでしょう。
前来た時、お店の横の道が国道156号線に 02/16
出るのに都合がいいことを見つけていました。
それを逆に行こうとしましたが、どの道だった忘れていました。
適当に道を選んで行ったらジャストでした!
お店の横にポロリでした!
12時前に着いたのですが、駐車エリアは車が一杯。
新明や弁当をいただきました。
これです。
1日何食か限定ですが予約も出来ます。
1品あたりは少量ですが、どれも薄味で素材のうまさを引き出しています。
どれも美味しかったです。
久しぶりに晴れたので、雪の砺波平野を 02/14
撮ってみようと夢の平へ行きました。
スキー場ではポールを立てて滑っていました。
どうも市民体育大会のスキー競技が行われているようでした。
そうだったのね、
で、もっと上の展望台へ向かいました。
が、通行止め‥‥、
そうでした。この道は冬の間は通行止めになる道でした。
ここが夢の平スキー場の上部駐車場です。
スキー競技のスタート地点に近いので、係員や選手関係者の車がありました。
ここからでは木立が邪魔になって平野が見えないので近くにある閑乗寺へ行ってみることに‥、
夢の平を降りて、下道との交差点です。
ここからだと砺波平野の西側が見えます。
医王山です。
医王山にもイオックスアローザというスキー場があります。
イオックスの方では、今年は雪はあるのにコロナ禍で思ったほど人が増えていないそうです。
閑乗寺の旧スキー場です。
近年の雪不足で今はスキー場を閉鎖しています。
スキーよりソリの方が多いようです。
医王山が見えています。
ここからは砺波平野が割と見えました。
豪雪の下になっていた畑を見てきました。 02/11
カリフラワーがこんなに大きくなっていてびっくり!
家族4人と2人の子供達に送っても余りそうです。
白菜も凍ってしまった葉を取ってもこんな大きさです。
ブロッコリーも普通よりかなりでかくなっていました
ついでに雪山を少し削ってみました。
それでもまだ2m近く残っています。
雪山を1mほどにして柿の枝を剪定したいのですが、なかなか‥‥。
朝から晴れて立山もくっきり見えました。 02/05
氷見から富山湾越しの立山も見えるかなと行ってみました。
雨晴にある道の駅です。
氷見線を挟んで向かい側に 義経岩 があります。
ちょうどいい感じに立山連峰が見えました。
この日はカメラを持った人が何人もおられました。
道の駅から500m程高岡寄りの場所では、新湊大橋も見えています。
北西方向には能登半島の付け根のあたりも見えています。
久しぶりの立山連峰でした。
活躍している除雪機のエンジンオイルを 02/01
交換しました。
この除雪機は、昨年2回ぐらいしか出番がなかったのですが、今年は連日活躍しています。
この除雪機では排油口が奥まったところにあるのでクローラーの外まで流す自作のパイプを使います。
プラスチックの雨樋を加工したものです。
排油口に当てるとこんな感じです。
真ん中のネジが排油口です。
ボックスレンチを延長して回します。
気温が低いので油が抜けきるのに時間がかかりました。
1時間ほど放置しておきました。
エンジンオイルが抜けたところで排油口のネジを締め、給油口に漏斗を延長してエンジンオイルを入れます。
漏斗からあふれないように少しずつ入れていきます。
指定オイルが5W-30なので、低温でも流れやすいのですが気温5℃ではあまり変わらない感じですね。
最初にエンジンオイルの添加剤を入れたので、その後に入れたオイルの色も黒色に見えます。
ちなみにエンジンオイル添加剤はスミコーのオイルトリートメント ブラックを使いました。
二硫化モリブデンとグラファイトを含んでいるので、最初から真っ黒です。
この添加剤はガソリンエンジンとディーゼルエンジンの両方に使えるので重宝でした。
モノタロウでは取り扱い停止になりました。
これで除雪機ももうしばらく元気で活躍してくれるでしょう。
これが四季彩館です。 01/30
通路の右側の部屋では春を呼ぶチューリップ展が開かれています。
左の部屋では通常展示です。
通常展示室内にある”かくれ庵”のランチメニューです。
なんか美味しそう。
そのうちに‥‥、
チューリップ展へ入ると、
きれいに飾ってあります。
切り花のチューリップは緑のブロック状スポンジというか発泡スチロールの仲間みたいなのにさしてありました。
この列車は、最後尾が運転席になっています。
チューリップの切り花も売っていました。
価格を見ると7本がお得なのかな?
きれいに段飾りになっています。
改めてよく見ると、ちょうどすき間からチューリップが2段になって見えるようにしつらえてあるみたいです。
こちらは常設展の方です。
品種によって開花時期が違うことも表示してありました。
よくまあ最古の木を見つけたもんです。
この万華鏡は下のつまみを持って左右の向きを変えられるようになっています。
このタワーは外側のガラスが2重になっています。
オランダでの潅漑地から水をくみ上げるのに水車がどう使われていたのかを解説しています。
風車の軸に設けられた木製の歯車の実物も展示してあります。
チューリップが栽培されるようになっての歴史を展示していました。
今年のチューリップフェアのポスターです。
70回目なんだそうです。
平年より少し高めの気温が続いています。 01/24
庭にたまった雪を少しずつ広げて融けやすくしていきます。
雪の下にはもう緑が春の日に備えています。
散居村ミュージアムでカルガモを見に行きました。
池の周りの小道を除雪して池に雪を飛ばしていたので、カモたちが池の上を周遊していました。
池に水が入ってくるあたりの氷は融けているようです。
が、池の大部分はまだ氷が張っていました。
しばらくして降りてきたカモたちは泳がずに歩いています。
この氷が融けるまでもうちょっとかかりそうです。
朝は渡り廊下の水道も凍り付いていました。 01/21
昨夜の最低気温は-6℃まで下がったそうです。
日中の最高気温は予報では5℃ということでしたが、日が射していたので7℃ぐらいまで上がりました。
朝はカチンカチンに凍っていましたが9時頃には少しずつ溶け始めていました。
快晴でしたが、気温は低めです。
シチューパイが食べたくて7/11へ行きました。
けれど7/11ではもう扱っていないようでした。
念のためとファミリーマートで聞いたところ扱っていることが分かって、予約してきました。
系列によって商品の扱いに違いがあるみたいです。
昨日は1日中雨でしたが、今日はうって変わって 01/20
朝から快晴でした。
道路の両側には、うず高く押しのけられた雪が壁を作っています。
交差点では3mぐらいあります。
左右の見通しが悪いので、要注意です。
よく晴れて立山も見えていました。
いつもの撮影スポットは人も車も通らない道なので、除雪されていません。
町中の駐車場は4mぐらいの雪山ができています。
夕方の立山は、尾根が谷筋に陰を作って、彫りの深い表情を見せてくれます。
散居村ミュージアムの池にカルガモを見に行きました。
池一面が凍っていて、その上に雪が積もっていました。
氷の上(雪の上)にはカモたちの足跡がたくさんありましたが、カモはいませんでした。
どこか雑木林など、風をよけられるところに避難しているのでしょう。
↓黒いのは風で雪が飛ばされたのかな?