「1億年後の私」 と言うものをやってみました!

なんか、、、相当やばい事になってるよw私はwwww


rabimanの一億年物語





今から20年後くらいに、なんだかんだあって、rabimanの遺伝子がのこっちゃうんです。

んで、

時は経ち1万年後

5年間に渡り送り続けてきた「お~いしいお茶」の俳句コンクールで優秀賞を取った事が、生前の唯一の自慢だったと子孫に記憶される事になる遺伝子研究者がrabimanの遺伝子を、小学生の時に埋めたタイムカプセルを掘り出しにいき、意図的に間違えて好きだった子のを掘り出しあけてみたら発見。

微生物にrabimanの遺伝子を埋め込んで育てちゃうのですが、事故で下水に流れちゃいます。

ちなみにこのrabimanの遺伝子を埋め込んだ微生物の一番の好物は、梅干入りのお弁当で、梅干があったところの、ほんのり赤くなってるご飯でした。




時は経ち10万年後

なんだかんだと俗に言う虫程度に進化しちゃいます。

この頃のネーミングは「一見カニ科ダケドrabimanガニ」でした。

一見カニ科ダケドrabimanガニにとって印象深い出来事として、その愛らしい姿から商品化が進み、発売された「一見カニ科ダケドrabimanガニごっち」が大ブレイク。女子小学生の間に瞬く間に広まり、通信機能で交配させ子供を作るなどが流行したりした。






更に時は経ち100万年後

一見カニ科ダケドrabimanガニは劇的な進化を遂げ、姿かたちは大きく変わりその特徴は、つるんとした頭、そしてずんぐりした体、手足は短く、両生類を彷彿とさせるその姿かたち。

俗に「宮崎アカrabimanガエル」と呼ばれる生物である。

<その時の姿>

画:しょーちゃん(6歳)




そして1000万年後

とにかく宮崎アカrabimanガエル達にとって、すっごいピンチがやってきます。

このピンチに宮崎アカrabimanガエルは、兼ねてより準備していた秘策をもって乗り切る事ができました。

ちなみにこの秘策は、21世紀初頭頃に浩太(25歳)が3日前から並んで手に入れて、嬉しさのあまり興奮し唇部分がふやけさせてしまっている特大萌えアニメ美少女ポスターをヒントに知ることが出来た貴重なものでした。



遥かな未来、1億年後。

「しーーーっ!音をたてちゃダメ、逃げちゃうからね!」

田舎の子供たちにとってはとても馴染み深い宮崎アカrabimanガエル。
その通常のカエルよりも大きな体はちびっ子たちにとても人気になり、
様々な捕獲方法を考えたりしたが、なかなか捕獲は難しく捕まえる事は困難だった。

「パパお帰り~、今日も人間をからかってきたの?」
「ああ、?まえられそうなフリをして食事を持って変えるのが仕事だからな。」
「さぁ、今日もたくさんとれたから、ママにおいしく料理をしてもらおう!」

一見カエルだが、なかなかの知的生物であったりした。





rabimanの遺伝子レベル
生命力 25
知力 42
50
遺伝子ランク C+