BMWX5大好き!!「駆け抜ける歓びの日々です」 -2ページ目

BMWX5大好き!!「駆け抜ける歓びの日々です」

BMWX5(E70) と愛犬のWコーギー、そして抹茶を愉んでいます!!

BMWファンのあなたへ

お元気ですか。ジョリーです。

今日も私のブログを読んでいただき、
ありがとうございます。

今回はX5の変速器の機能について書きます。




X5で出掛けるときは
いつもワクワク楽しく
走れるんですが、
それを助けてくれる
機能
のひとつに
BMWの「ステップトロニック」
があります。

ポルシェ、アウデイは
デイップトロニック、
メルセデスでは
ィップシフトと
呼ばれてている
AT車についている
マニュアルシフト機能です。

BMWはかなり前からこの機能が
ついていましたが、最近の国産車
にも増えて来たとか。。。

今や純粋のマニュアル車は絶滅?
状態だと思いますが。。。

 X5も、AT仕様車なので、
AT使用時は普通のAT車です。

それでは操作の特徴について書きますね。                                            

BMWのX5の場合(右ハンドル車)は
ステイックの右側にあるボタンを
押しながら
左方向にシフトしてマニュアル
(MS)へ切り替えます。

詳細については写真の下をご覧ください。

BMWX5のシフトステイックです。


R :リバース N  :ニュートラル  D:ドライブ 
通常のAT走行時のシフトノブの位置

マニュアル走行時 Dから左にシフトし
MS (マニュアルシフト)を選択
プラス側にシフトするとシフトップ
マイナス側でダウンです。

信号停止等の場合は自動で
2ndにダウンします。
2nd発進仕様となっています。
また、速度が落ちて来ると、速度に応じて
自動的にギヤをダウンします。

駐車等の後進時はAT側に戻し、R側にシフトします。

マニュアル使用状態でにエンジン停止をすると
AT側に自動的に戻ります。

自分の好みのギア・回転数で走れるので、

私はATを使って走るより、断然ステッ
プトロニックで走ることが多いです。

高速道路の進入路で一気に加速する時や、
山道などの変化の多いワインデイングロードで

「駆け抜ける歓び」
を満喫します。

あなたもご存知のように、AT車では
コンピュータ任せで、道路状況に応じた
本当に適切なギアを選ぶことができません。

ですから AT車の燃費はマニュアル車に比べて

よくありません。

ステップトロニックで走ると
愉しく走れて、且つ燃費がよくなります。

ヨーロッパでは、燃費の問題からこの仕様が
発達したようですね。

余談ですが、初代のX5のカタログでは、
このことに全く触れていません。

二代目のカタログにようやく
マニュアルトランスミッションのような
シフト操作でスポーテイな走りを愉しむこ
とも可能」と記載がある程度です。

操作の仕方については取説にも
全く触れられておらず、
BMWのちょいと気配りが足りないなと
思う点ではあります。

あなたもステップトロニックで「駆け抜ける歓び」を!!


BMW

お元気ですか。ジョリーです。

秋も深まり

朝晩すっかり冷え込んで

毛布も必要な季節になってきましたね。

風邪などひかれませんように。。。

今日も私のブログを読んでいただき
ありがとうございます。


それは人生2番目の衝撃!!でした。。。

(1番は妻 テへッ!!)



生まれは九州熊本市(くまモン市)

東京の私大へ進学、騙され体育会自動車部へ。

”タダで自動車免許が取れます!!


タダじゃなかったけれど。。。免許を取った2年の春。

OBから「参議院全国区」の選挙カー運転のバイトが入って来たのでした。

候補者は高松の歯科医(自民党)

当時全国区(今の比例区?)は候補者や運動員とともに全国を走り回っていたのです。

(今思うと信じられない程莫大なコスト!!)


部員二人ペアで選挙カーを運転、四国、中国地方を担当。

街から街へ移動、エリアごとに歯科医の担当者が交代。

一度の移動距離は短い。選挙カーは中古のセドリック、パワステはなく、運転はとっても疲れます。



アーッ!!その瞬間は突然でした。

雷に打たれたような(多分)

衝撃の瞬間!!

BMW初代5シリーズ(E12 1972~1981)でした


東京でも出会うことがない、発売直後の姿が飛び込んで来たのです。


以来、BMWの知的で
品のある美しい姿に魅了されてしまったのです。

今見ても美しく、ヨーロッパの粋を感じさせ、国産者にはない、本当に豊かな雰囲気を醸し出しています。


そして、遂に憧れのBMWをゲットしたのです。
(X5 E70 xDRive 3.0Si : 2010)

あれからすでに37年が経っていました。。。

青春のころ、BMWに巡り会えたことに心から感謝しています。妻との巡り合いとともに。。。

BMW初代5シリーズ(E12 1972~1981)


いつまでも、忘れない。。。
BMWファンのあなたへ

お元気ですか、ジョリーです。

いよいよ紅葉シーズンも近づいてきました。

「蓼科ビーナスライン」を駆け抜けようを
 ご案内します。



10月17日 (土曜日)の
「蓼科ビーナスラインを駆け抜けよう」は
現地天候不順のため止むを得ず中止と
させていただきます。

ご参加を予定されていた皆様、誠に申し訳
ございません。

ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。



2015年
10月17日(土)開催します。

今回はミニラリーを行う予定です。


  信州のキャラクターアルクマくん


 八ヶ岳「東沢大橋」赤い橋 やまなし観光推進機構HPより



<ご参加資格>
彼女か奥さん、あるいは彼、ご主人とペアで
ご参加ください。
もちろん、男性お二人、女性お二人のペアも
大歓迎です。

<募集ペア> 
先着5ペア様限定とさせていただきます。




ご参加いただくお車について


本ツーリングにご参加頂くお車に
制限はございません。


BMWにお乗りの方も、興味のある方も、
これから手に入れたい方も、
どなたでもご参加頂けます。






信州のキャラクターアルクマくん

 *残念ですが当日彼は参加しません。

感動をありがとう!!

   
 感動をありがとう!!
         
感動をありがとう!!


    祝 3勝!!
 

ラグビー ワールドカップ 2015  

イングランド大会 
一次リーグ最終戦勝利


やりました。アメリカ戦に勝利 !!

日本代表は

ワールドカップ参戦史上初の

同一大会3勝を挙げました。


日本代表 vs アメリカ
             28-18   

アナマキ・レレイ・マフィ(ナキ)
(NTTコミュニケーションズ)
も1トライ挙げ、勝利に貢献しました。


日本代表の皆さん!!
お疲れ様でした!!

体は大丈夫でしょうか。。。
恐らく。体のあちこちが痛んでいる
ことでしょう。

しっかり休養してくださいね。

ワールドカップ2019 日本開催が楽しみです。


叶うならば
11月13日から開催の国内トップリーグ
皆さんの活躍を再び目にしたいです。


トップリーグについての詳細はこちらへ 

        ⇩⇩⇩ 

ジャパンラグビートップリーグ公式サイト


トップリーグには日本代表31名中28名が所属しています。



 (1次リーグ プールB最終結果)

1位 南アフリカ  (3勝1敗、勝点16  決勝進出)
2位 スコットランド(3勝1敗、    同14  決勝進出)

3位 日本     (3勝1敗、同 12)
4位 サモア    (1勝3敗、同 6)  
 5位  アメリカ           (4敗、      同 0)


ラグビー ワールドカップ 2015  イングランド大会

アメリカ vs. 日本 10月11日(日本時間12日、4:00)


ラグビーファンのあなたへ。

残念なお知らせがあります。


10日の サモア戦でスコットランド(2位)が
3勝目をあげ、勝ち点14で
南アフリカについで
決勝リーグへ進出しました。



このため、


日本代表(3位)は
12日のアメリカ戦に

勝利しても、勝ち点が13を越えず、

決勝進出ができなくなりました。


    スコットランド vs サモア
    36ー33


試合は前半サモアリードで折り返しました。

後半に入りスコットランドが追いつき、逆転。

終了間際、サモアが4つ目のトライで3点差
に迫りましたが、
スコットランドがボールを蹴り出し。ノーサイド。


両リームともパワフルな、鬼気迫る戦いを見せました。

どちらが勝ってもおかしくない試合でした。

私としては、日本が決勝に進めるチャンスがある
サモアに勝って貰いたかったのですが、
この戦いでスコットランドの強さを実感しました。

8チームで戦う決勝リーグでも上位に食い込める
気がします。

スコットランドに優勝して欲しいです。



10月11日(日本時間12日 4:00)Jsports1 日テレ 

                  BS1にて

USA vs. 日本 

一次リーグ 第4戦(最終戦)アメリカ代表
              イーグルスと対戦




結果はどうであれ、日本代表はアメリカ戦に勝利
することだけに集中して3勝目をあげて欲しいですね。

我が家は妻と娘二人、家族全員で応援します!!



10/10 現在

1位 南アフリカ  (3勝1敗、勝点16  決勝進出)
2位 スコットランド(3勝1敗、    同14  決勝進出)

3位 日本     (2勝1敗、同 8)
4位 サモア    (2勝2敗、同 6)
5位  アメリカ           (3敗、      同 0)