ゲットしました。

イーグルの“ACDC CDC D2 チャージャー”です。

なんか“C”と“D”ばっかりです。  (ノ゚ο゚)ノ


前にも書いた様に、本命はヨコモの最新モデルだったのですが、待ちきれませんでした・・・。  (ノ_・。)


しかも、このチャージャーを注文した日の当日か翌日あたりにヨコモのチャージャーが解禁になった様子・・・。  (ノ_-。)




このあたり、非常に運が悪いように思われますが・・・・実はさほど残念がってはおりません。

と言うのも・・・。

私が思うヨコモの“YZ-114SP”の最大の魅力は、リチウムポリマーバッテリーの充電能力です。

将来的な事を考えるとそこに尽きます。     ( ̄へ  ̄ )

しかし、ニッカドやニッケル水素の充放電に関しては、ライバル機に対して若干スペックに妥協を感じます。

もちろんソレで充分なのかもしれませんが・・・・・今回のチャージャー購入の経緯としましては、簡易的なビギナー用充電器の故障(ではないのかもしれませんが・・・)から始まり、もっときちんと充電したいな、という所に発します。

レース用のギリギリの充電ではなく、バッテリーに優しくてその性能を引き出せるモノ。

そうです、“中級者用チャージャー”です。  (・ω・)/


しかもこの“CDC D2 チャージャー”には、はっきりと明記されております。


『~日米共同開発チームにより一年半以上掛けて原点から見つめ直し、これらからフィードバックしたデータを盛り込んだ中級者向け高級チャージャーです。』


と。   (*^ー^)ノ



温度センサーも装備されており更に安全に充電出来そうです。

そして、ひょっとしたら、あっさり死んだと思ってた我がニッケル水素バッテリーもその充電方法によっては復活するやも・・・・と淡い期待もあったりして。     :*:・( ̄∀ ̄)・:*:


という訳でこのチャージャーの注文時には、わりとしっかり納得の上で選んだ、ってカンジなのです。

(^-^)/




   さて・・・・・



このバッテリーはGP-3700のセルです。


“GP系”のバッテリーは比較的過放電に強く、完全放電させてしまっても大丈夫な場合がある。

という話を聞きました。   ヾ( ̄0 ̄;ノ


逆接などのムチャさえやらかしてなければ、もしかしたらまだ使えるかも!    (・∀・)






早速やってみますです。


死んだニッケル水素バッテリーは全部で3本。

そのうち1本でも復活してくれたなら・・・・。  (^人^)



  さて、どうなりますかな・・・?