今日は

以前エキストラで

参加したドラマの放映日でした目

あのシーンが、どう映っているのか?

そしてアタシたち家族は、何人かでも画面に出れるのか??

ぐふふふ

ギリギリメラメラ

最初の1分ほど

映っておりましたねえ。

カットされちゃうことが

ほとんどのエキストラ参加。

チラとでも、画面に映れば超ラッキー

しかし今回は、ホンマ片隅にちょこっと

いたので、お友達でもアタシ見つけられるかなあはてなマーク

昔懐かしい、ウォーリーを探せビックリマークみたいでした。息子はカメラに背を向けてるし。

1分ほどの

シーンでしたが

撮影の準備に午後4時に撮影所集合

ワンシーンのリハーサルだけでも、動きを

見て、カメラ位置決めて、違うバージョンで

何カットも撮って、そうですねえ~、数十回は繰り返したのでしたあせる

でも

一つのドラマを

作るのに、こんなに

たくさんの人が協力し合い

支え合って、工夫をしながら

働いている。監督さんは、数十人の

エキストラのモチベーションが下がらないように

励ましたり、叱咤激励?!ほめほめしたり。スタッフに

指示を出したり、同時に女優さんの演出をしたり。まるで、指揮者のようでした音譜

いい現場

いい撮影

いいドラマにする。

1人ひとりのプロ意識と

集中力があって、一つの場面が生まれている。

そんな瞬間に、子どもとともに立ち会えたのはいい経験でした。

7時間かけて

たった1分ほどの

冒頭シーンを撮りました。

費やした時間は、長いものでしたが

美しい能の舞を目の前で観劇できたことといい

エキストラ参加のご縁をくださった方々に感謝です目