今月から

しばらくは

ボランティアの日々。

自分の心得として記録しておこうと思う。

奉仕するのではなく

自分の幸せ、楽しみ、学びの先に

ボランティアの活動があるということ。

「してあげてる」

という意識を幸いにして

今までに持ったことはないが、

陥りやすい心の罠として、「こんだけしてあげてる」

というのが、

あるらしい。

その心があると

「これだけしてあげてるのに

周りは誰もわかってくれない」

奉仕以上に見返りを求めることになるのか?

たしかに、そうなりそうな危うい人もいることはいる。

参加している

自分も幸せ、周りも幸せ。

ともに分かち合う時間がアタシのボランティアの原点。

忙しくなると、

もしかして忘れてしまうかもしれない。

戒めとして、記録しておく。日々、学びやねパー