実家から

帰って参りました~~。

ごぶさたです~~。ああー暑い。

実家の奈良は涼しかったです。風がね

通るというのは、いいですな。さわさわ。

幼なじみにも会えたし、自分の実家。それから、

主人の実家にも。主人は出張中ですが、アタシと息子たちと

帰るのです。結婚当初、神奈川に住んでいたころから、ずっと。

夫が仕事で休めないので、私ひとりだけでも、主人の実家に帰ってました。

義理?

というコトバは

好きではないので

使いませんが、縁があって

父、母、そして、娘になった

親子なんで、二人とも、とっても

愛してくれています。ひしひし感じますの。

で、夫の下に妹がおり、彼女も、ねーさん!!と

ホンマの姉妹のように、会うと、話しが尽きず、夜中まで

こそこそと、二人で話し込むのです。今日は仕事で遅くなるから

アタシが京都に帰る時間とで考えると、会えない可能性大ビックリマークだったんです。

母が

「じゃ電話して携帯

早く来るように言うわ!」

と言ってくれたのですが、アタシはニコニコ

「イヤ~~、ちゃんと、会えるようになってると

思うんで、大丈夫ちゃいますかねえ?電話しなくても」

そして、

彼女が来て。

「今日ねぇ、3時半まで

仕事の予定だったのに、急に

2時半終わりになっちゃって。で、ゆっくり

しようかと、思って家に電話したら、お母さんが

お姉さん、5時には帰りはるよ、っていうから、あっ、

コレはよ終わったのは、ねえさんに会う為やわっビックリマークって

絶対会いたい!と思って急いで支度して来てんよ~~!!

母は

目がテン。

アタシも

「もうさー。

絶対、アナタに

会えると思っててん~~。

ちゃんと伝わっててめっちゃ、

嬉しいわ~~~。ありがとうラブラブ

2人でキャーキャー言いながらパーハイタッチパー

1時間時計

という短い

時間だったけど

濃い話をいっぱいした。

すごい、わかってくれて

「アタシ、それを伝えるために

今日来たんだと思うわ。わからんでも

いいけど、腑に落ちるときが来るからね。

アナタも、わかってるでしょ、私の言ってること」

と、言ったら、全身で、うんうん!と、答えてくれた。

ほんまに

縁でつながった

姉妹やけど、アタシ、

アナタと、縁が深いと思うねんラブラブ

と、彼女に言うと「うん。そうやね」

「わかる?」「うん、わかるよ。」・・・・。

そんな会話の

2人を見つめる

母の目がとてもキラキラして目

嬉しそうでした。ほんまにありがとうラブラブ