近頃
めっきり
宇宙系?の
本を読む機会が
増えてます。今日は
軽く、爆笑問題の「爆問学問」
NHKでやってる番組のノベライズ。
「爆笑問題のニッポンの教養 」シリーズ。
「タイムマシンは宇宙の扉を開く」対談のお相手は
東京大学 宇宙物理学の佐藤勝彦教授。ふむむ、宇宙ね
将来は
宇宙関係の
仕事につきたい
長男が、学校の図書室に
あるのを見つけて借りてきました
息子の中学校の図書室もなかなかの充実ぶり。
中学生向けの図書って、公立の図書館には意外に
少なかったりするので、この夏休みも、部活のあいまに
学校の図書室にせっせと通い、かなりの本を借りて読んで
いるようです。そこで見つけた興味のある面白本(雑多なものも)
「おかあさん、これ面白いよ~読む???」と、おススメしてくれます。
で、今回の
うむむ。正直少々
難解だけど、意味の分からない
ところをとばして読んでも面白い。
以前、雑誌ニュートンの「量子論」を読んで
(かじって)いたので、サルあたまのアタシでも、
なんとな~く、想像できそう。要は、自分の頭の限界を
自分で決めちゃったらダメよね。。相対性理論も、量子論も
確かに、「正しい」のだけど、その両論を一致させる新しい理論が
必要な時代に突入しているということなのね。なんかね。宇宙って、面白い
ダークマター、
ダークエネルギー、
ダークってついてるけど、
要は「わからない力」という意味。
解明されていない、ということだよね。勝手に
「ダーク」と付けられててちょっぴりかわいそうな気もする
この、手つかずのエネルギーたち
興味深いですなあ
めっきり
宇宙系?の

本を読む機会が
増えてます。今日は
軽く、爆笑問題の「爆問学問」
NHKでやってる番組のノベライズ。
「爆笑問題のニッポンの教養 」シリーズ。
「タイムマシンは宇宙の扉を開く」対談のお相手は
東京大学 宇宙物理学の佐藤勝彦教授。ふむむ、宇宙ね

将来は
宇宙関係の
仕事につきたい
長男が、学校の図書室に
あるのを見つけて借りてきました

息子の中学校の図書室もなかなかの充実ぶり。
中学生向けの図書って、公立の図書館には意外に
少なかったりするので、この夏休みも、部活のあいまに
学校の図書室にせっせと通い、かなりの本を借りて読んで
いるようです。そこで見つけた興味のある面白本(雑多なものも)
「おかあさん、これ面白いよ~読む???」と、おススメしてくれます。
で、今回の

うむむ。正直少々

難解だけど、意味の分からない
ところをとばして読んでも面白い。
以前、雑誌ニュートンの「量子論」を読んで
(かじって)いたので、サルあたまのアタシでも、
なんとな~く、想像できそう。要は、自分の頭の限界を
自分で決めちゃったらダメよね。。相対性理論も、量子論も
確かに、「正しい」のだけど、その両論を一致させる新しい理論が
必要な時代に突入しているということなのね。なんかね。宇宙って、面白い

ダークマター、
ダークエネルギー、
ダークってついてるけど、
要は「わからない力」という意味。
解明されていない、ということだよね。勝手に
「ダーク」と付けられててちょっぴりかわいそうな気もする
この、手つかずのエネルギーたち

興味深いですなあ

