ラビットニックスのブログ -46ページ目

脱兎の如し

早いもので

京都でのライブまで

後、13日(2014年11月16日)となりました。

確か計画したのが198日前だったので

まさに脱兎の如しです。

会場のライブハウス

京都四条大宮BlueEyesのホームページにも

フライヤーが掲載されていて

いい感じです。

燃えてきますな

http://www.blueeyeskyoto.com/pg1035.html

そんな訳で

久々に変身して自撮りしてみました。

イナバ(ウサギに変身したときのウサギの本名)も

心なしか嬉しそうに見えます。

中の人のその時の気持ちや心が

イナバの表情に反映されるように思えるから不思議です。 

ビートきよし師匠

あの世界の北野武監督の
漫才師時代の相棒(相方)
ツービートのビートきよし師匠から
ペタ返ししていただきました。
ご本人かな?
本当に本人だったらいいな。

ちなみに見知らぬ可愛い女の子からのペタって
ほぼ100%他のサイトへ誘導するアレだよね。
だまされねーど。


子供の頃
漫才ブームというのがあって
強烈な個性のボケ(ビートたけし、島田紳介、島田洋七)の陰に隠れ目立たなかった
というより、ただただ、ひたすら喋る相方の横で
ただ「うなずいているだけ」とか「いなくてもいいんじゃね?」
なんて言われていた
3人がトリオを結成して漫才をして
なぜか、つっこみ3人を集めた「やかましトリオ」という
ドリームチームのようなトリオよりも
ずっと面白かった記憶があります。

そしてこのレコードデビュー
大滝詠一さんがノリノリで楽曲を提供したということが
全てを物語っているなと思います。





ホームラン級の馬鹿

某ドラッグストアで

計971円の買い物して

千円札が無かったから

五千円札と71円で払ったら

おつり「100円です」って言われて

100円渡された。

流石に「え!?」と声を出してしまって..

でもその店員の女

10秒ぐらい

固まっちゃって

逆に「この客何言ってんの?」みたいな顔してやんの。


このとき鼻炎薬も買ったんだけど

レジの真後ろに鼻炎薬が置いてあって

自分で手にとって選べないパターンになってたから

はっきりと

「その×××円の○○○という(商品名の)点炎薬をください」

と言っているのに

もたもたおろおろしてるから

指をさして「右から3番目の左から2番目のやつ」

って言ってやっとその商品がわかったみたい。

なにこのどんくさい女..

普段、レシートなんてもらわない方だけど

この女、ホントやばい、

他の商品の合計も怪しいもんだって思ったもんだから

正しいレシート下さいって言ったら

「あ、え?あ、はい」 なんて言いながらまた固まって

その間に

他のお客さんが並んじゃってさ

そのレジの女もボッサーっとしてるくせに

全然悪びれることないから

まるで俺の方が

他の客の事なんてまったく気にしない

面倒くさいクレーマー気質な客みたいな雰囲気になってるし。

ほんといい加減にしろよ。

レジ係りとはいえ

こんな馬鹿に

お薬を扱う仕事させていいものなんだろうか?