11月24日 POLUS杯 決勝リーグ
24日 天気が危ぶまれる中 2次リーグが行われました
2008 POLUS杯開会式
Aチーム 9日の予選で敗退しているため
3位リーグ
☆対 小金原B
3-1 で勝利
前半 1-0 (得点もとひこ1)
後半 2-1 (得点もとひこ2)
☆ 六実B
3-1で勝利
前半 1-0 (得点もとひこ1)
後半 2-1 (得点もとひこ1 しゅんすけ1)
とても余裕があるプレーを見せてくれていました
でもそこには笑顔がなく、、、
3位リーグが終わりました
Bチーム くやしい無敗の1位リーグ敗退!
対 まつひだいA
3‐0
前半1‐0 とく点 だいすけ
後半2‐0 とく点 けん、ひかる
対トリプレッタ
1‐1
前半0‐1
後半1‐0 とく点 けん
トリプレッタ戦は前半にコーナーキックから失点し、追いかけるてんかい。
けんのシュートで同点においつくも、おたがいゆずらずドロー。
1勝1分けで決勝リーグ進出は まつひだいAとトリプレッタの結果待ちとなる。
その後行われた、まつひだいA 対 トリプレッタは、
トリプレッタが5‐0で勝ち、同じ勝ち点4ながら得失点差で決勝進出はならず。
悔しい結果となりましたが、みんな良くがんばりました。
君達がメダルを常にねらえる力があることは証明できたかと思います。
公式戦無敗だったのだから…
AチームもBチームも合体したらあなた達は強い☆
あなた達は勝ちたいんだよね
また勝った時の嬉しそうな、楽しそうな笑顔を見せてね
くやしさをバネにがんばっていこうね
以下 管理人から メッセージです
小野 剛著 クリエイティブ サッカーコーチングより
子供のサッカーにおける7つの心得 より 4つだけ抜き出します。。。
1. 子供のサッカーは『遊び』であり、 それは『楽しく』なくてはなりません
2. 子供のサッカーで尤も大切なことは、 仲間と一緒にプレーすることです
3. 全ての子供に同じ時間プレーさせてあげてください。
4. 子供たちに『勝ち』と『負け』の両方を学ばせてください 。。。 大人が『負け』を受け入れることができたら、子供たちもそれを自然に学ぶことができるでしょう。 サッカーは 誰もが勝ち、 そして誰もが負けるチームスポーツです。
この本では 親のためにも10の心得が書いてあります
1. 試合や練習を見に行ってあげましょう
2. 試合では全ての子供を応援してあげましょう
3. 調子の良いときだけではなく 調子の悪いときも勇気付けてあげましょう
4. チームリーダーを尊重しましょう 。。。 かれらの判断に圧力を掛けないように
5. レフリーはインストラクターとみなしましょう
6. 子供が参加することを刺激し、 勇気付けてあげましょう
7. 試合がエキサイティングだったか、 楽しかったか 聞いてあげましょう
8. サッカーにふさわしい 節度ある道具を準備してください
9. クラブの仕事を尊重してください
10. 忘れないで下さい サッカーするのは あなたの子供たちです。。。 あなたではありません。
みなさん知っているように Bチームでは お父さんコーチが指揮を取り、 目先の勝ちにこだわってしまったために 出場できない子供が出てしまいました。 折角お父さん お母さんが 応援に来てくれたのに 申し訳ありませんでした。 展開が競っていたとはいえ、 お父さんコーチじゃなければ あのような判 断はしなかったんじゃないかと 反省しております。
2008 POLUS杯開会式
Aチーム 9日の予選で敗退しているため
3位リーグ
☆対 小金原B
3-1 で勝利
前半 1-0 (得点もとひこ1)
後半 2-1 (得点もとひこ2)
☆ 六実B
3-1で勝利
前半 1-0 (得点もとひこ1)
後半 2-1 (得点もとひこ1 しゅんすけ1)
とても余裕があるプレーを見せてくれていました
でもそこには笑顔がなく、、、
3位リーグが終わりました
Bチーム くやしい無敗の1位リーグ敗退!
対 まつひだいA
3‐0
前半1‐0 とく点 だいすけ
後半2‐0 とく点 けん、ひかる
対トリプレッタ
1‐1
前半0‐1
後半1‐0 とく点 けん
トリプレッタ戦は前半にコーナーキックから失点し、
けんのシュートで同点においつくも、おたがいゆずらずドロー。
1勝1分けで決勝リーグ進出は まつひだいAとトリプレッタの結果待ちとなる。
その後行われた、まつひだいA 対 トリプレッタは、
トリプレッタが5‐0で勝ち、
悔しい結果となりましたが、みんな良くがんばりました。
君達がメダルを常にねらえる力があることは証明できたかと思いま
公式戦無敗だったのだから…
AチームもBチームも合体したらあなた達は強い☆
あなた達は勝ちたいんだよね
また勝った時の嬉しそうな、楽しそうな笑顔を見せてね
くやしさをバネにがんばっていこうね
以下 管理人から メッセージです
小野 剛著 クリエイティブ サッカーコーチングより
子供のサッカーにおける7つの心得 より 4つだけ抜き出します。。。
1. 子供のサッカーは『遊び』であり、 それは『楽しく』なくてはなりません
2. 子供のサッカーで尤も大切なことは、 仲間と一緒にプレーすることです
3. 全ての子供に同じ時間プレーさせてあげてください。
4. 子供たちに『勝ち』と『負け』の両方を学ばせてください 。。。 大人が『負け』を受け入れることができたら、子供たちもそれを自然に学ぶことができるでしょう。 サッカーは 誰もが勝ち、 そして誰もが負けるチームスポーツです。
この本では 親のためにも10の心得が書いてあります
1. 試合や練習を見に行ってあげましょう
2. 試合では全ての子供を応援してあげましょう
3. 調子の良いときだけではなく 調子の悪いときも勇気付けてあげましょう
4. チームリーダーを尊重しましょう 。。。 かれらの判断に圧力を掛けないように
5. レフリーはインストラクターとみなしましょう
6. 子供が参加することを刺激し、 勇気付けてあげましょう
7. 試合がエキサイティングだったか、 楽しかったか 聞いてあげましょう
8. サッカーにふさわしい 節度ある道具を準備してください
9. クラブの仕事を尊重してください
10. 忘れないで下さい サッカーするのは あなたの子供たちです。。。 あなたではありません。
みなさん知っているように Bチームでは お父さんコーチが指揮を取り、 目先の勝ちにこだわってしまったために 出場できない子供が出てしまいました。 折角お父さん お母さんが 応援に来てくれたのに 申し訳ありませんでした。 展開が競っていたとはいえ、 お父さんコーチじゃなければ あのような判 断はしなかったんじゃないかと 反省しております。