今回、ボートレース大村でのブロガーイベントに参加してきました。


県内に住んでいながら一度も訪れたことがなかったんです。



ボートレースといえばおじさんしか行かないイメージがあった私。


しかし、今回訪れたボートレース大村 でイメージが一変しましたよ(‐^▽^‐)







ボートレース大村

モーターボートレースを日本で初めて開催した「ボートレース発祥の地」として知られる、最も歴史あるボートレース場です。

年間約180日レースを開催しており、大村でレースを開催していない日は他のボートレース場のレースの発売を行っています。



■□■□■□■□■□ここでボートレースの歴史について■□■□■□■□■□



公営競技の中で「ボートレース」誕生が最も遅い


日本には公営競技と呼ばれるものが5種類ある。中央競馬、地方競馬、競輪、オートレースそれにボートレース。
 競馬の発祥は外国ですが、競輪、オートレース、ボートレースは日本で誕生したものです。
 歴史的に見ると、日本では競馬が一番古く、競輪、オートレース、ボートレースの順で誕生しました。
 ボートレースがはじめて行われたのは、長崎県大村市のボートレース大村で、昭和27年4月のことです

これが当時の写真です↓


現在が下記の写真です。↓




当日は日曜日だったこともありたくさんの方が訪れていました。

カップル、家族、いろんな方々が訪れてました。



その理由は子ども連れの方はキッズルームやちびっ子ひろばでお子様と

遊んで過ごすこともでき、またお笑いタレントや歌謡ショーなどのイベントも

数多く実施しています。

こちらがキッズルーム↓




そして屋外はこんな感じで子供たちが遊べますよ↓





飲食ブースの充実していました。

佐世保バーガーをはじめ、ラーメンやどんぶりなど、

レース以外でも楽しむことができます。

私は、佐世保バーガーをいただきました。


ボートレース振興会様よりご招待いただきました


ボートレースについての解説は次のブログにて