昨夜、久しぶりにスポーツネタを書きましたが

ふと思い出したことがありました。

 

女の子4が小学生の時

都府県大会かつ全国代表選考会で

幅跳びに出場した時。

 

まぁ、大会慣れしてないこともあって

気持ちは遊び気分。

幅跳びは20人くらいを1組として

その中で試技順番が決められ

順番が近くなれば自主的に体を動かして

番号を呼ばれたら助走路にすぐ出なければならないのですが・・・。

順番を呼ばれてもおしゃべりしてて出て行かない。

夫と私はヒヤヒヤもので

スタンドから女の子4

「お前の番だよ!!」と叫ぶ羽目に・・・。

 

そして3回の試技後

それまでの記録で決勝に残り

後3回跳ぶ事になった時。

グランドにいる女の子4

何を言っているかは聞こえないが

眉間に皺を寄せ

何やらチームメイトと話している。

口の形から

女の子4「え~!?何であと3回も跳ばなくちゃいけないのムキームキームキー

チームメイト「私も!?何で何で!?

女の子4「知らな~いムキームキームキー

そしてスタンドにいる私達に向かって

「あと3回跳ぶからここに残ってろだってムキー

 

はぁげんなり

私達が駄目だこりゃと思ったのは言うまでもありませんチーンチーンチーン

「いいから言われたとおりにしろむかっむかっむかっ

 

 

そんな女の子4

チーム内で

 

勉強は出来るけどこいつはアホや

 

ということは浸透しています。

 

 

 

小ネタでしたごめんごめんごめん