先週から塾は中2クラスとなりましたびっくり

塾で使用するテキスト、問題集が配布され

娘母はげんなりショボーン

4月の始業式まで

勉強に関しては考えたくなかったらしい。

母母「甘いね。フッニヤリ」

 

女の子4の通う塾に

同じクラスの

優等生君boyが通塾を始めました。

女の子4「何で同じ塾に来るんだよムキームキームキー」

学校のクラスも同じ。

部活も同じ。

そして塾も同じになってしまいました。

体験授業を受けに来た時

女の子4「ここの塾はぬるいよ~。」

女の子4「W塾のほうが熱くてboyにはいいんじゃね~。」

と塾の営業妨害をしていました。

しかしその努力の甲斐もなく

同じ塾生となりましたガーン

まぁ、優等生君boyに学校でも塾でも負けないように

頑張ってくださいな。

 

boyは真面目に日々努力するタイプなので

近いうちに抜かれるでしょうね。きっと・・・ニヤリと母は思っています。

その時が来て

さて女の子4はどうするかはてな

母「少しはコツコツと勉強したほうがいいよ~。」

と時々は声をかけておきましょうびっくりマーク

その時のショックが少しは和らぐでしょうから・・・。

 

さてそのboyから

春期講習明けの塾のテストのことを聞かれたらしい。

boy「テストの準備は何か必要はてなやっぱテスト勉やらなくちゃいけないはてな」

と聞かれ

女の子4「別に必要ないよ~爆  笑」

と即答したらしい。

 

1ヶ月前からちゃんとテストの準備をしようと考えているboy

テストがあることすら興味がない女の子4

はぁ~げんなりげんなりげんなり

 

私母「前回のテストがどんなだったか覚えてるの?」

女の子4「え~覚えてないよ~照れどんなテストだったっけはてな」

母「・・・チーン」

母「あのさぁ、いい加減なこと言わないのムキー

  覚えてないんだったら塾の先生に聞けばとか言いようがあったでしょムキー」

母「boyはさぁ、○○(娘の名前)とは勉強に対する向き合い方が違うんだよ。

  テストがあるなら、きちんと準備してベストを尽くそうとするタイプなんだよ。

  ○○みたいに

  やりたければやる、やりたくなければやらないなんて考え方はしないんだよムキー

  わかるはてな」

女の子4「boyは真面目だもんね~照れ」

母「・・・・」

母「とにかく明日前回のテスト問題を貸してあげなさいムキー」

女の子4「え~いっぱい落書きしちゃったからヤダ~ショボーン」

母「明日持って行きなさいよびっくりマーク」

女の子4「ったくboyは何で私に聞くのよプンプン」

女の子4「メンドクサイなぁプンプン」

 

女の子4よ。

塾に何の為通ってるのはてな