前にも書きましたが、
本日は特定派遣の仕事の面接です。
そうです。
約束した時間を忘れてる社長さんの会社の面接。
落ちてもいいやと思いながらの面接です。
お会いした感想は・・・
年齢は同じくらい。
電話で話をした時の第一印象とはまったく違う。
優しそうで、話しやすい方でした。
面接ではいきなり・・・
「ハローワークの求人は若い人用なので、別の仕事を紹介したい」
との事でした。
今までこの様に言われて新しい話が来たためしがありませんので
気にせずに待っていたところ、3日目にして電話連絡がきた。
実際に話した感じと同じで
真面目に探してくれていたようです。
私:「はい。・・・・・です。先日はありがとうございます。」
社:「・・・・・サン、先日はありがとうございます。」
「・・・・・サンにぴったりなお仕事が入ってきました。」
「・・・・・サンはもうお仕事を見つけてしまいましたか?」
私:「社長さんから電話が来る事を信じてお待ちしていたので、職は決まってません。」
社:「じゃー、お手数ですが、もう1度会って新しい求人を説明します」との事。
「次は、五反田で・・・・・・」だって。
私: ↑ この時、またか・・・と正直思った。いつもの、その場しのぎの対応。
でも、もしかしたら・・・・と思い対応する事に。
で・・・、ひとまず電話を切った。
2回目の面接日が到来。
約束した駅に行ってみると、いつもの様に見知らぬ人が一緒にいた。
その見知らぬ人と社長と私で駅内からロータリーへと出た。
そこで社長は、
じゃ、私はココで待ってます。・・・
と言われ、見知らぬ人に連れて行かれる事となった。
そして、その方とまたまたシステムベンダーの会社に挨拶。
・社長の所も特定派遣業
・見知らぬ人の所もおそらく特定派遣業
・挨拶に行ったところも特定派遣業
・・・・・
いったいこの案件は何社絡んでいるのだろうと思った。
これって、違法の様な気がするけど・・・・・・
話がズレましたが、
ココで挨拶をして承認を得て、
エンドのお客様に会えるかが決まるらしいので頑張っちゃいました。
ひとまずのシステムベンダー面接は即日合格?
あとは後日のエンドユーザ面接のみ。
