東方神起、日本デビューシングルは大失敗? 「SMの年間予算の4分の3を費やしたが・・・」
昨年1月に『Keep Your Head Down』をリリースして以来、約1年8カ月ぶりにアルバム『Catch Me』をリリースした東方神起が、同アルバムを記念してのインタビューに応じ、この中で日本デビュー当時について明かした。
インタビューの中で、チャンミンは、日本でのデビューシングルについて「すごく期待していましたが、SMエンターテイメントの年間予算の4分の3を費やしましたが、大失敗でした」と明かし、「2カ月間、同じ服を着ていました」と語った。
チャンミンはまた、東方神起は2004年に韓国でデビューしすでに大きな人気を得ていたため、2005年に日本へ渡った時も「最高ではないにしても、基本的に人気は得られると思っていて、生意気だったと思う」と正直な思いを語った。
一方、チャンミンは、数年前にあったブランク期間に日韓のファンがいつも応援してくれたことが励みになったと言い、「愛されることの大切さを改めて知りました」と語った
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2ヶ月同じ服を着て頑張ったんだね。ライブも最初から、ドームとかでできたわけではないんです。会議室のようなところから始めて、小さいところからコツコツコツコツ積み上げて、ドームで3DAYSができるようになったんです。BoAがもうすでに日本でやっていたとはいえ、大変だったと思いますよ。でも、そのおかげで、チャンミンもユノも天狗にならずに鼻持ちならないおバカさんにならなかったのかもしれないね。まぁ、もともと、謙虚なタイプなんだろうけど、10代の若者が苦労もしないで周りにちやほやされたら、やっぱり勘違いしちゃうところもあるだろうしね。それにしても、このチャンミンの写真!!超ツボなんですけど
!!
(吐いてます
)
日本で全然活動もなんにもしなくても、ドームでできちゃう子達の今の状況は大変申し訳ありませんけど、いかがなもんかと思う今日このごろ。
