2008年7月22日
ロンチャン
は深い眠りにつきました…あたしの実家で一緒に暮らしていたロン

16年間、あたしたちに常に癒しをくれてたね


16年のうち、大学から実家を出たあたしは、5年くらいしか一緒に暮らしていないけど、
実家
に帰ると、いつもかけよってくれたロンチャン
家族の誰かが、落ち込んでたり、元気がないと、そっと寄り添ってくれたロンチャン

あたしたち家族は、そんなロンチャン
が大好きでした
ロンチャン
があぶないってなったとき、実家から離れて暮らすあたしのところに、夢の中で会いにきてくれたんだよね

その②日後に………
。それから、不思議なことがいくつか続いたんだ

お母さんと電話
してるとき、②人とも「ワン」ってロンチャン
の声が聞こえたりきっと何かいいたいんだろな…と思っていたとき、ふと気付いたことがあります

いつの日かあたしのお腹に生命
が誕生したとき、それはきっと、ロンチャン
の魂の生まれ変わりなんだろな
だから〇〇家の初孫として産まれてくるから


だからそんなに悲しまないで

そういってるんだよね、ロンチャン

大好きだよ
ロンチャン
