【太膨】ドリームス in the nightmare【肥満化】 -2ページ目

日記とうさポワ~わかり耳が深い~

今日は午前中ゲームして午後創作に充てようと思ってたけどいつのまにか寝ちゃってて、夕方はお仕事先に顔出さなきゃいけなくて30分くらいいろいろして、そんで買い物して帰った。

その後はごはんしたりシャルロットシュガーさんの新曲公開プレミアムみたり、その後は21時から仰天チェンジ見て、その後はウサギ版カンフーパンダ的なやつ無料アプリで見て、そして今に至るって感じです。


なんでこんなタイミングで日記なんか書こうかと思ったかってーと、
『みんなでワイワイしながら一緒にTVを見る』
ってのが、ぼくすごく好きで。

以前ガラケー版のモバゲーってところに「実況掲示板」ってのがあったんですよ。
そこは各チャンネルごとに板分けされてて、好きな人が好きな時間に現在視聴している番組をスレ(トピックという)立てして、番組の感想とかリアクションを書き込んだりするんです。テキストチャットでね。

ニコ動のコメント機能と似た属性かもしれないですけど、こちらはSNSで、アバターの顔が見えるチャットなので、それにちなんだ面白出来事とかもあったりして楽しかったです。

例えば、獣の奏者エリンのまとめ放送見てるとき、ぼく狼の顔のアバターだったんで
「おげさんが王獣に見えたwww」
とか(笑)

LINEのガラケーサポートが終了しちゃうってんでワンチャンガラホにしたけど結局もう実況掲示板には行けなくなっちゃって。みなさんに挨拶もできなくて申し訳ないなぁ~感が少々。
まだあるのかなぁあの板。

Twitterでもハッシュタグを使ってそういう楽しみ方ができるようで、ジブリ映画の時とかニチアサとか賑わっているようで何よりだと思います。
ぼくはもうほとんどテレビ見なくなっちゃって、動画サイトでアニメ見たりするくらいになっちゃいましたが、今日は事前情報もあったし休日だったのでワクワクして久しぶりにテレビをつけました(笑)
いやウチのテレビ映りが悪くなっちゃったまんまで、それで見る気しないってのもあるんですが(^_^;)


まぁそんなこんなで楽しくテレビ視聴ができて幸せでした。
ほんとはもっとガッツリ絡んだりもしたいんですけどね(^_^;)
ぼくはやらかしがあるので、これぐらいのムービングが精一杯かな……。

また機会があったらお願いします~って気持ちです。


うちのねーちゃんとか「ニコ動コメント絶対許さないマン」いらっしゃいますけど、
ぼくは上記の理由でニコ動コメントがだいすきです。
もちろん全てのコメントが良い・素晴らしいっつってるわけじゃなくて、
中には要らないコメ、クソみたいなコメもあるけれどさ。

みんなでテレビ・動画をワイワイ見る感じ。
時には動画を装飾したりする職人も現れたりして
あああと、アニメ化でカットされた部分や知っておくと味わいが深まる解説をびっちり書き込んでくれる人もいたりして、ぼくはいいと思うけれどね。



テレビを見たよって話からニコニコ動画のコメント機能についてのお話しに1脱線。

まぁ今日はガッツリ書こうとは思ってないんで、適当に終わらせますよ。
書くために座さなきゃいけない環境になっちゃって身体的にも早く終わらせたい気持ち(^_^;)

タイガー&ラビットの感想も特に述べるつもりもないかな?
まぁ普通に映画だったって感じ。
お話も映像もアクションも、良くも悪くも映画として適当。
(テキトーではなく「適当」ね)
刃物の水平薙ぎをかわすときの兎耳のムーブは
「あーそれやりたかったんだね~わかるわかる」
って感じでした。

それ以外では特に主人公が兎である必要が感じられなかったかな?
『ウサギ好きがウサギ好きで作ろうとしたけど一般大衆向けにする際に大人の事情でそうなっちゃったのかな』
って感じがしました。勝手な妄想ですけど。

主人公がデブ(そんなにデブくない)ウサギだったのは単にカンフーパンダがあったからそうしたってだけなのかもね。
個人的にはチビウサギのキャラが好きじゃなかった。
ムカツクしうざい。
これは翻訳と演出・演技で変えられるので、機会があったら自分なりの演技プラン練ってみたいです。
見た目はかわいいからね。

あ、主人公も見た目、もう少しかわいいかかっこいいかどっちかに振ったほうが良いのでは?と思いました。
あとせっかくデブケモにしたんだったら(自重)

そしてエンディングで草。
これを台無しと見るか楽しい!と見るかは意見が分かれそう?
おれは……、
正直この作品にはまり込んだわけじゃないのでどうでもいいです(笑)


と、結局感想述べちゃったね。
これもうさポワにするかな?



~次回予告~
風邪をひいてしまうおげちゃんだったが
同僚さんのお願いを断れずシフト代打を引き受けてしまうのだった。
「こないだも13時間なんとかなったし、だいじょぶでしょ」
今のあなたは風邪をひいているのよ!
こじらせでもしたらあなたの兎生は終わってしまうわ!
負けないで城之内!(←棒で修正するやつ)

次回
『風邪と共にパリーヌ』
明日に向かって、ラビットジャンプ!
2019 6/5水2:10 おげ

少しだけザ・おげ日記って感じになったかも~うさポワおもらし~

今日はなんだかとってもつらかったです……。


普通に体調が悪かったってのもあるけど、最近入ったコがさ、全然やる気がなくてどうしようもなくってさぁ……。


っていう、あんまリアルの話はしないほうが良いのでは?


あーリアルの話っつったらさあ、きょうはさあ、いろーーーんな形状・タイプのデブさんが見れてよかったよねぇ?


あーまぁ、その点ではいい一日だったと言えるかもな。ワンチャン。


あとはあとは~、かなーり、ほぼほぼ、ずっと「魔法の国」のこと考えてたよね(笑)


そうだな(^_^;)



老化現象において、年齢や時間的なものを受けた訳ではなく「若さ」を奪われたわけだから、年相応?の経験?と言うか貫禄?と言うかと言うか(^_^;)が無い状態のただただ見た目だけ老け込んじゃうっていうか、もちろん「若さ」が無くなるわけだから活発さというか挑戦心というか、なんかそういう精神的な若さも無くなっちゃったりするのかなぁとか、



いやちがくて、それは今思ったことで、昼間思ったのは、

とって老けた訳じゃなく若さがなくなったわけだから、中身の伴わない老化っていうか、なんかその、あー、うー……。


語彙力と表現力www


くそが!


そもそも何をどう思ったのかから不明という(笑)


だから、なんかその、同じ「老化する」でも、ことエストのやり取りにおいては「若さを奪われる」と「年齢や経験や時間やらおっさんぽさとか色々を受ける」の2パターンあるんだよなって話!


後者のぐちゃぐちゃ感w


うっせ。


だから、後者の場合はなんかこう、経験値じゃないけど、成長した感みたいなのもあるんじゃないかな~って思って。



だからさ、デブる場合も同じで、デブを受けて太る場合と痩せを喪失して太る場合とがあるよな~って。


あーおれ、結構昔から妄想でそういうこと考えてたりしててさ。

あーあれだな、なんか悪魔とかと契約して何か支払わないといけない系のシチュエーションとかでさ、まぁ例えばデブい悪魔が契約者の痩せを奪って痩せていき契約者は太っていくみたいな。


いや普通によくある感じのシチュエーションじゃあねえか(^_^;)!


そうだな;;

書いてみたら割りと普通だった;



まぁなんだろう、あの世界観はほんとすごい。

ガチで映画化してほしいわ。

肥満化じゃなくなってもいいから、ね。




さてさて、じゃあ感想文パート2、いきますかー?


イエーイ!


ここまではウォーミングアップということさ!


ワンチャンウォーミングもアップもできずに死ぬというね!


うっせ!




今日の一言:兎の毒は2度咲く!


……、言ってて恥ずかしくない?


恥ずかしくないもんー!


ワンチャンさ、ぼく蓮治じゃん?


……!


兎の蓮華で良かったんじゃね?


これで蓮に毒性の1つでもあれば締まったのになぁ。


ワンチャン黒蓮ならいろいろ妄想膨らむかもね。




じゃなくって。


何の話だっけ?


何の話もしてないよ!


今日の一言言っただけだよ!


www

やべーな(笑)


(笑)じゃないよ(^_^;)

だから感想文パート2なんでしょ?!


アッハイ。




えー、さてさて魔法の国2周目、主人公をウサギにして読み返しまして。


ウサくてニューゲーム。


チャチャいれんなウザい。


ウサい。


ウサげば?


ウサぐとき?


ウサごう。


ウサギ。

なんだこれ……。




キングカズマよろしくの身長イケメンウサギがみるみる変わり果てていくその姿にああ……////


あら、感想パート2、1文で終わっちゃったわwww


いやちがう!こんなはずじゃないんだ!おれはもっと……!




まぁまぁ。

やっぱり主種族で読むと違いますわな~。


fimデルタさんの


もう脹カムさんで統一してあげなさいよ……。


んー、なんかな~……。


新しいコ達にも伝わりづらいわよ?


ぅわぁい……。



脹カムさんの魔法の杖の話も種族フリーだったじゃないですか。

だから、こういう界隈だと種族フリー作品ってけっこう需要あるんじゃないかなぁとか思った。


もしくは、ぼくだったら兎ってなってたり、作者さんの主種族が明らかになってると分かりやすくて脳内改変しやすいよね。


まぁ作中に種族特性が反映されてない場合ね(^_^;)

例えば「兎の跳躍力を」とか「兎にしても良すぎるその聴覚を活かして」とかあったら種族改変は難しいけどさ。



え、なんの話だっけ。


魔法の国を兎主人公にして読みました。


そうそう。

みなさんもね、ちゃんと自種族でお読みになることをオススメしますよ。


自種族がないって方も、一番好きな種族とかね。

兎でもいいし鼠でもいいし、スタンダードに猫でもいいし。


兎や鼠みたいな元来矮小な生き物だったら、それらしくない栄えある高身長からの、か ら の、チビ化でまた他種族とは違った味わいが得られるし、


豚狸熊パンダみたいなデブ例えされる種族で始めた場合、


これはもう言葉にするのも無粋かな?(笑)


イケメン豚なんてそうそう見ないけどな(笑)


ボボボーボ・ボーボボぐらいでしかな(笑)




魔法の国、これはほんとすごい。


種族チェンジで何度でも楽しめるから、ぼくみたいな割りとサブ種族多めな者にはほんと美味しすぎる。


兎、鼠、鼬、


お!ケンジが高身長(イケメン)イタチだからさ、


鎌「そのカッコなんだよ(^_^;)


え、


鎌「え」


(自分で自分のことイケメンって言っちゃうヤツーーー???)


鎌「いやちが」


おれ、おまえのことそんなコに育てた覚えはないよ……。


鎌「育てられた覚えがねーよ!」


兎で読み尽くした後は、ケンジで読むからね~♪


鎌「お、おう」


ケンジはデブ適正も爺適正もあるから楽しみだよお////


鎌「なんか吐き気してきた」


気持ち悪くなったら、どんどん吐いていってね♪


鎌「おげぇ~ってか?」


♪♪♪♪


鎌「(^_^;)」


一番の問題はケンジのキャラデザがまだだってことかな……。


鎌「=orz~」




は~。うちのこと話したのひっさびさやわ。

まぁそも、自分ともそうそうまともにお話ししてなかったからな。

できなかった、と言うほうが正しいかな……。


あーそうそう、今日はねぇ、サクラがエミルにふられるワンシーンを思い付いてたよ(笑)


桜「Σ!;」


ワンチャンサクラ死ぬっていうねwww


桜「僕、一応主人公では……?


主人公は死んでナンボだろうが!


桜「うわぁ……;」


エミルとの絆とか好感度とかが低くて、他のデブと遊んだり触ったりしてるとそうなるwww


桜「へぇ……////」


へぇ////じゃないよ(^_^;)!

いや、ぼくの分身らしくなってきよったな(^_^;)

嬉しいやら不安やら。


え「ちょっとちょっとー!」


あ?


え「↑の言い方だとまるでボクがデブみたいになっちゃうじゃないー!」


は?


え「え?」


桜「うん(≡v≡)」


エミルくんはね、d


え「あーーーーーーいいですーーー!もーーーーー」


「牛」にしてないだけありがたく思って(笑)




やだ~べつにうちのこ盛りしたいわけじゃないのに~。


桜「頑張って盛ったね。


う、うん(^_^;)



え?で何の話だったっけ、


桜「えっと、魔法の国の話から、主人公ケンジで読んでみるのも面白そうだねって話から、あと今日僕がエミルに振られて死ぬ話思い付いたって話に、エミルがいつもみたくリアクションした所だね。


サクラ、有能か?


桜(これくらいで……?無能か……?)


あなたねぇ!モノローグ?見えてんですからね!


桜「^^」


くっ。いい顔しやがるぜ。



ワンチャンさぁ、『夢』とクロスオーバーとかも考えてんだよね~。


桜「『騎士高』も『夢』もどっちも詰んでるのに?


バカヤロー『夢』は詰んでねぇよ積んでるだけだ。


桜「だといいね^^」


やだ、サクラくんてもしかしてSなの……?


桜「どうなんだろうね?それは君がこれから書いてくれるんでしょ?」


だといいね……=orz°


鎌「そこはポジティブな返事が欲しいところだよなぁ(^_^;)


ふええ;;;


鎌「きもい(^_^;)」





さぁ、なんかグチャグチャしてきたし終わろうか。

おれに何ができるかなんてわからないけど、やるだけやらなきゃなぁ。


とりあえず今週ぶんの試練をギリギリでやることになったぞ!(DQX)


一同「おいいいいいいい(^_^;)!!!!


てへ(・v<)

2019 5/19日0:54 おげ

兎のポワゾンモルテル~ワンダーシーフアイデンティファイッド~

タイトルはテキトーです。深い意味はありません(笑)


ん~、普通に
~状態変化3種盛り合わせ~
とかのが良くないか?

まぁ良かね。



は~いさてさて~。今回紹介するお話はこちら




なかたホームランさんの処女作
「魔法の国」

自国から逃亡した大泥棒が主人公。
ところが逃亡先である魔法の国は、その名の通り不思議なところ。
自己の存在があやふやになってしまう中、
才能や自分らしさ、アイデンティティと置き換えることもできるであろう
概念「エスト」をめぐるぼうけんが、今始まる!

ハイスピード太膨アクション
「魔法の国」は、Twitterにて絶賛公開中!

「取り戻すんだ、俺自身を!」



とまぁざっくり紹介するとこんな感じでございます。
最後のキメ文句みたいのは勝手に付けました。いいのが思い浮かばなかった。
最悪「君は生き延びることができるか」になっちゃいそうだったから
どうにかひねり出した。
「鏡に映るあなたは、ほんとうに『あなた』ですか?」
とかも考えたけど、ハイスピードアクションって紹介しとるのに
どうなの?って思った。



さぁて、どこからどう語っていきましょうかねぇ?

あ、まず主人公ですが、人間でなくお好きな種族の獣人でお読みいただいて大丈夫です。
初見時普通に人間で読んでて途中からロバ獣人だのハイエナ獣人だの出てきて「えっえっ」ってなりました(笑)
まぁ主人公が人間でファンタジーな異国=異世界に逃亡みたいな世界観でも楽しそうな気がしてきた。
ていうか、なんてーか、短めの映画

短編映画とかにできそうな内容で普通にすごいんですよ。
世界観の構築というか、なんだろう、背景情景描写なんてほとんど無いんですけど、なのに町並みとかがスッと浮かんでくる。
たぶん「魔法の国」っていう割りと漠然とした舞台設定が良く働いてるんじゃないかな。

日本にはハリー・ポッターブームとかもあったし、そういうマジカルなものに適正があるのかもしれない。

そして、Twitterならではのポンポンサクサク読んでいける感じと、あえてか単に無理だったからかわからないが情景描写のばっさりカット。
これにより異常なまでの読みやすさとテンポ感、疾走感。
まるでジェットコースターに乗っているかのようなスピード感で、これはもはやエンターテインメントであると感じました。

まぁジェットコースターっていうよりも
「膨れた身体で坂道を転がり落ちるような」
って言ったほうが適切だったかもですね!

盛り込むネタを変えるだけでいかようにも脚本を変更していける「エスト争奪戦」というアイデアが最高最強にお見事。
前述の通り人間主人公にして動物や獣人を相手に大TF立ち回りをしたっていいし、ワンチャン人形化とか石化とかみたいな方面にすら手を伸ばしていける、延び白のやばみが半端ないですね。



ふぅ。
さぁ、息を整えまして。

この作品は「男の肥満化作品」なんですよ!!

主人公の男が!
エスト争奪戦の過程で!
ぶくぶく!!
むくむく!!
でっぶでぶ!!!
太っていってしまうんですよ!!!!

最高か……?


まず開幕主人公の最強感。
いわゆる俺tuee系?と言ってもいいかもしれない主人公、
からの、圧倒的フィールド不利。
まずエスト保護されてないって時点で本来ならそこで終わってそう。
主人公の大泥棒としての強い自我というか魂の強さみたいなのがあって、それでもってあの場所で存在し続けられたのかもしれないねぇ~……。
おれらみたいなのだったらさぁ、あっという間に自我崩壊してそう(笑)
「ぼくはだれ……?」みたいになって
あ、それはそれでいいな……////

じゃなくって。

そんな最強主人公がどんどんみるみる変わり果てていく。

もう↑この1文だけで1杯いけねぇか?
いけるよな?


まず奪われる
1.身体能力
2.身長
3.若さ
そして押し付けられる
4.デブ



やばない?

な、、、え?????

なに?やば、

まじ天才でしょ?

どこに潜んでたの?

潜伏まじ村利なかったね~。

いや~。

えっと


落ち着こう。

これは男の肥満化小説でもありますが、状態変化小説としてもかなりのレベルがあると推測されます。
まぁぼく専門じゃないんでわかんないですけど汗

鈍くさ化、チビ化、老化、デブ化。
3種盛り合わせじゃなかった4種だった(^_^;)

ああ、やばい。
やばみがやばすぎて、もうワンショットしてきましょうかね(何)



(してきた)

ふう……//////

ふうじゃねえwww



さて。

この4種盛り合わせ、最終的には結果的に美味しくなるんですが、
個人的には肥満化は肥満化で楽しみたかったかな~と感じました。
もちろんこれはこれでとっても美味しいので構わないんですがね。

肥満化に身長変化も同時に加わると、どう太るのかっていうか
なんだろ、肥満化がグチャる感じがした。
まぁこれはおれの肥満化に対するスタンスというかこだわりの話になっちゃうのかなぁ?

もちろん高身長イケメン(とは言ってない)スポーティ若者が
クソデブ鈍くさちびおっさんになってしまうなんてものすごく素敵なので
(いいぞもっとやれ)なんですけどね。


えっと?
あと何語るんだったかな?
ワンショットしたらなんか色んなものまで抜けちゃったみたい(^_^;)


えー、兎にも角にも、こんなすげえモンを世に放ってくれて、ほんとうにありがとうございます。
これ拝見させていただいたのが昨日なんですが、もう既に何回させていただいたことか(^_^;)
素晴らしい男の肥満化に感謝をこめて……

ごちそうさまでしたーー(ー人ー)!!

そしてこれからも、いただかせていてだきます!(ー人ー)



あ、そうだね、最後の

「最後には身体的だけではなく精神的な状態変化?もありまして」
的な話でしたね~。

そうそう、1こ前の記事かな?でも書いたけど、外見だけじゃなく内面までデブになるのすこ。

とまあこんなもんでよろしいかしらね?
はー、結局2時間くらいかかっちゃったっぽ。

えー、これから作者さまにブログに感想文書いていいですか?!って聞きにいって、許可でたら投下します(笑)


はーーーーーー
おれもお話書きがんばらんとな~~~~~~~~~~~~~~


えー、なかたホームランさん、力作、大作、超大作、執筆おつかれさまでした!
なかたホームラン先生の次回作にも期待しています!
これからもがんばってください!超おうえんします!
2019 5/17金3:13 おげ

「太らせてくれてありがとう」

今日の一言:「太ってくれてありがとう」(ビックリマン2000 第44話より)


悪玉コレ捨テロールさまのアレね。

厳密には「ありがと~ル」だったかも。語尾が「ロール」「~ール」だから。



さてさて。

ヨクボさんとのリプ合戦を終えて。


リプ合戦て何?


アレよアレ。


「リプ合戦」いいの?


知らねえよ名前なんてどうでもいいじゃねえか。

あと「誰?」とか言う奴、いるとは思えねえが、そんな奴等はTwitterを見てこい。おれのTwitterをな。


今日はいつになく強気な俺様ムーブなおげちゃんw


うるせえおれは興奮しているんだ。あんなやり取りの後でな。


終わってからもう数日経ってるのにね~w


うるせえ仕方ねえだろ!DQXが忙しかったんだ!


不思議コンプおめでとうございま~すw


ありがとうございます!嫌味か!


嫌味だね!
ほんとうに、断るってことを覚えるべきだと思うよ?ぼくは。


それは本当にすまないと思ってる。


ほんとうに「済まない」んだよなぁ……。


だからこうして書こうってしてる!
書くんだ!吐き出すんだ!おれの名はっ!


はいはい。エラソーにして、まったく……。


□ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■


じゃなくって。
ヨクボさんとのリプ合戦を終えて。


まず。


ほんとうにありがとうございましたーーー!!!!(すごいペコーってなってる記号)



最初は
はぁ……?『おれが』じゃなくて物語のキャラクターが『自分が』デブになってしまった話書いてたんだが……、どう反応したモンかなあ。
とか思ってたけど、やってみたらあら不思議、楽しいこと楽しいこと。


楽しいってより「気持ちいい////」じゃあないの?w


ばっ////それはおいおい話すっての!


ふふ(笑)


まぁ初期の反応とか忘れてるからちょっくら見直してくるか。


(見返してっつか全部コピペしてまとめた)


いや~~~……、見返してもたまりませんなぁ~……////


■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

 これ←最初のツイートへのリンク

■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■


(寝ちゃった)


最初は(っつってもほんと最初の1~2レスくらいだけど)戸惑いしかなかったけど、ヨクボさんもグイグイ来るし、すぐにパターンも出来上がって楽しくやり取りさせてもらいました。


最初は意図してなかった“自分自身”になりきってのなりチャ。
もはや自分自身なんだから「なり」じゃなくね(^_^;)って感じだったけど、
だからこそ感情移入じゃないけど、ほんとうに自分が「そうなってしまった」かのような感覚を味わえたというか、なりきれたというか。


ヨクボさんからリプが返って来る度、ぼくは200kg超のものすごいデブになることができた。
なってしまっていた。
もっと言えば、ヨクボさんにデブにさせられていた。肥満化させられていた。

そういう意味では、ぼくにとってあのやり取りは○о○○といっても過言ではないぐらいの行為であったわけで。
おかげで毎日おかずには困らないし、だけども処理しなきゃいけない回数が増えたりして、嬉しいやら困ったやら(笑)
まあもちろん嬉しくって楽しくって充実してて、ああまぁゴールデンウィークだったってのもあるのかな、お仕事の合間にグヘグヘできていたのは。


まあでも辛いお仕事を耐えられる要素の1つにはプラスされていたのは確実だと思われ。

いや~ほんとにありがとうございます。何度言ってもお礼足りないレベルだわな(≡ω≡)



所々解釈に齟齬あったりするのはこういうやつのよくあることってことで、あとでまとめる時に修正したり加筆?したりしてね。



そもそもがぼく普段自転車移動なんですよ。
(プライベートが透けるとか言いながら自分から透かしていくスタイル~)


携帯ショップ行く際に乗ろうとしてどったんばったんしてて、挙げ句、乗れたはいいけどタイヤグシャーっていうね。
ワンチャン自転車そのものグシャーな可能性もイイネ!


そんなこんなで、身体を覆いきれていないぎゅうぎゅうな服で表歩いて、数分歩いて休憩して数分歩いて休憩してみたいな感じなのかなぁとか考えて(お話の)中でも外でもハァハァしてましたね(≡▽`≡)


□ □ □ □ □ □ □ □ □ □


(お仕事して帰ってご飯してジャンプ読んだ)


まぁそんな感じでウハウハしていましたよ~って感じかなぁ。
あーテンション途切れたなぁ……。
お仕事行く前は、あのままリプ合戦のトレースしていって、イキオイのまま全部おさらいしちゃう?!みたいな感じあったんだけどなぁ(^_^;)





ぼくって、普段ぼく自身とかうちの子とかとしかおしゃべりしてなかったじゃないですか。
でも今回のようなやりとりって、自分の意識外からの発想が飛び込んできて、すごく新鮮で、すごく刺激的で、とっても楽しかったです。
本当は続けたかったけど、次ステージ(飯屋)のビジョンがちょっと見えなかったのと、お伝えした通り疲れちゃった(体力・精力がやばかった)ので切らせてもらいました。

パワー続かないおじさんでごめんなさいですほんとに(_ _;)



サ○ゼンでのひとときは本当に興奮しっぱなしで危なかったです(笑)

まず店員さんのキャラ作りが神がかっていましたね(笑)
デブ好きで安直に勤務地を選択したバイトくん。(だったよね?;)


規格外のデブと相対して仕事半分欲望半分でグイグイ接客してきて、ぼくも
「ああなんでこんなに太っちゃったんだろう」って両方の意味で思えて、
自然に200kg超級になりきることができて、規格外デブになってしまった感が味わえて
ほんとにほんとに気持ちよかったです。(←斜線して「楽しかったです」に訂正するやつ)


試着室では腹ドンとかもしようかと思いましたが、既に床ドン?床ギュムゥしてたので
別に無理してすることもないかなと思って腹パン(逆)にしときました(笑)


あと、腹囲&ケツ囲150級になってましたけど、150だと腕まわるっぽいです(笑)
なので数値は修正しておきますね♪
いくつぐらいがいいかなぁ……。また擬似肥満してシミュレーションしてみようかな♪
てか、そもそもがもっと長く測れるメジャー買わないとな。
中学の家庭科でゲットしたメジャーだからの、おれのあのメジャーは。
あの人やあの人のサイズも測らせてもらったあのメジャーは(何)


あー、なんか普通にお買い物とか行きたいな~。素敵なおデブさんとかと。
大きいサイズの専門店行ったり、おれのメジャーとか体重計買ったり、
メシ食ったり、今だったら名探偵ピカチュウ見に行きたいな。


じゃなくって。



サ○ゼンの後は飯に行くわけですけれども、ぼくは肥満化の影響で食欲が尋常じゃないことになってしまっているんです。
サ○ゼンではかろうじて保てていた意識が食欲に乗っ取られるような感じを想定して、ファーストフードなりファミレスなりで暴走するわけです。


あー、えー、
ぼくのってか、うちの肥満化の設定ってか、お決まりのパターンってか、夢っていうか、こうだったらいいなってか、なんかそんなのがあるんですが


肥満化すると食欲が増して、あと味覚が鋭敏になるじゃないですけど、食うもの食うものめちゃくちゃ美味しく感じるようになっちゃうんです。
それでどんどん食べちゃって食べ過ぎるのがやめられなくなっちゃって痩せるどころじゃなくなっちゃって
さらにどんどん太っていってしまうんです。
ぼくって、肥満化でデブになって、ていうか、デブ化か。
デブ化からの更なる肥満化ってのがけっこう好きで、なんていうか、
デブ化=デブになるってのは肉体的にだけじゃなくて頭の中や心の中もデブになっちゃうのが好きなのかなぁ、って思います(何)



そんでまぁそんな食生活をしてしまうので当然太ってしまうわけですよ。
200kg超級のスーパーデブから更に太ってしまうわけですよ。
まぁそしたらまたサ○ゼンにいってあの店員さんとどっすんぶにょぶにゅするのもいいですね(笑)


それでタブレット(スマホ)が直ってやっと戻れる~と。



あ、まず最初の肥満化の設定の話してないじゃんね。


まずタイトルが
『ふしぎなアプリケーション』もしくは
『キャラメイクアプリケーション』
にしようと思っていて。


何かしらスマホなりタブレットを操作していた主人公だったが


あー、んー、もう別におれでいっか(^_^;)




タブレットをポチポチしていたおげちゃんだったが、突然タブレットの画面が、いやタブレットそのものが強く発光する。
驚くおげちゃんだったが恐る恐るタブレットを手に取る。
画面を見ると見慣れないアプリが起動していた。
見慣れないというのには多少の語弊があるのかもしれない。
なぜならばそれは、その画面は、ビデオゲームでよくある『キャラクターメイキング画面』のようだったからだ。


自らの姿形がCGと言うにはあまりにもリアルすぎる質感で投影されている。
前後上下左右に動かしたり回転させたりできる。
服装も現在のものが投影されていたが、タップすることで消すこともできたし、タップ後にピンチアウトすることで透けさせることもできた。


そもそもチュートリアルというかヘルプのようなものがないか探してみたが、そういった類のものは見つからなかった。
そして表示されている言語。日本語ではなく、どうやら英語でもなさそうだ。
オプションコンフィグ的なもので言語選択できないものかとも探したが、それも無かった。


仕方なくおれは様々な操作を試してアプリの使い方を解き明かしていった。


と言っても、一見するとただのキャラメイクアプリ、操作自体はそう難しいものではなかった。
項目を選択したり数値を入力したり、それだけだ。


キャラメイクにしては多すぎるような気もする項目を1つずついじっていってみる。
そしてCGのおれのどこがどう変化するのか確かめる。


いじっていじって小一時間ほど経っただろうか、おれは違和感に襲われる。


画面のおれの体が毛に覆われ「お、獣化できんじゃんやったー」と思うが先か、タブレットをいじるおれ自身の手もまた画面のおれと同じように毛に包まれた。
いや手だけではない、画面のおれと全く同じように、全身が獣のような毛に覆われてしまっているのだ。
服の中がゴワゴワして気持ち悪い。


これは一体どういうことだ?

このアプリでのメイキングが現実のおれの体に反映される??


おれは鏡を用意し、更なるアプリの使い方・効果のほどを模索し始めた。


細かい顔の形、体型・骨格、髪型、何から何まで変えることができ、それが現実のおれの肉体に反映された。


試しに芸能人そっくりになってみたり、アニメキャラになってみたりもした。
鏡の中のおれとアプリの中のおれは全く同じになっていた。


これはすごい!
おれは魔法のアプリを手に入れてしまったのだ!


おれはすっかり興奮して、いじるのを控えていた部分に手を出し始めた。


身長・体重だ。



おれはいわゆる「肥満化嗜好」というやつで、太ることが大好きな変態だ。
太るのは他人でもいいし、もちろんおれ自身でも構わない。
一時期必死に飲み食いして自身を太らせようと努力したが、体質のせいか芳しい効果は得られなかった。
それでも、わずかにぽちゃついた体を細々と愛でて、太ることを、デブになることを夢見、妄想して自身を慰める毎日だった。


そんな日々に終止符を打てる!
このアプリがあれば!!
太れる!!!
デブになることができる!!!!


おれははやる気持ちを抑え、体重の値を少しずつ増やした。


160。身長であろうその数値の下にある数値、62。これが恐らく今のおれの体重なのだろう。
ピーク時は67まで育ったそれは、日々の怠けた生活ですっかり衰えてしまっていたようだ。
おれは減ってしまっていた体重に絶望しかけたが、もう絶望する必要なんて、ない!


62をタップし、現れた+-マーク。その+をポチ、ポチとタップしていく。


65、66、67、68、69、70。
夢にまで見た体重70kg。だが太った感じがしない。何故だ?

理由はすぐにわかった。
増えていく体重に連動するように身長の値も増えていっているのだ。
今の身長は170になっている。
立ち上がってみた。確かに視線が高くなっている。


これはこのアプリの保険というかセーフティー機能のようなものなのだろうか。
あまり無茶な変化をさせて破滅しないようにという……。


だがこれは困った。これでは100kgにでもなろうものなら2mの巨人になってしまうではないか。


どうすればいい。どうすればいい。
おれは再びアプリの操作解析作業に入った。


そして見つけた。
太る方法を!
デブになる方法を!!


項目を長押しすることで現れる新たな項目を発見した。


かいつまんで説明すると、各項目には「連動率」とでも呼ぶべき値が設定されており、これはデフォルトで100になっている。おそらく100%ということだろう。
この値を下げる、もしくは0にすることで、本当の意味でなりたい自分に自在に変化することができるようになるのだ。
例えば身長の連動率を0に設定し体重を増やせば、体重だけが増加し身長は伸びていかないという寸法だ。


おれは万が一にも事故があってはならないので、更にもっと、必要なさそうなところまで、いじって試して解析を続けた。



数日後、待ちに待った休日。
魔法のアプリの調査も完璧。おれはどんな姿にでも変身できるようになっていた。


そう、憧れてやまなかったデブに、なることが、できるようになったのだ。


余談だが、獣化等の肥満化以外の変身はこの数日で楽しみ尽くしているのであしからず。



どくんどくん。心臓が爆発しそうだ。
タップする指が震える。

いけない、落ち着け、ここまで来て操作ミスなんて笑えないぞ。


おれは深く深く深呼吸し、心を、身体を鎮めた。


デブになるんだ、失敗は許されない、デブに、で、デブに……!!
ハァ!ハァ!だ、ダメだ、もう一回。



おれは自分でもアホでマヌケだと思うくらいにドキドキと深呼吸を繰り返し、何度目かでようやくアプリを操作するに至った。


まずは身長の連動率を0%に。(この状態を「ロック」と呼ぶことにした)
これでどんなに体重を増やしても身長が伸びることはなくなった。
そして筋肉量。体重を増やす際に筋肉ばかりが増えては意味がない。
そっちが好みの人もいるかと思うが、残念だがおれはそうではないのだ。デブになりたいのだ。
しかし筋肉量が全く増えないのも危険だというのは明らか。
増えすぎた体重を支えられなければ、立って歩いたり動いたりして楽しめないもんね!
どうしようかなー、50%くらいがいいかなー、ええい30%でいいや!
そしてその他もろもろの項目も連動率を下げたりロックしたり。
髪の毛や体毛や爪などもロックしないと伸びまくってしまう。


そうしてもろもろのセッティングが完了した。
あとは体重の値を増やすだけ。

それで、おれは、物心ついた頃から憧れてやまなかった、デブに、肥満体に、太ることがハァハァハァハァ



(再び興奮と深呼吸を数巡)



意を決して、いざ体重を……!!


どうしようか?!
1ずつ増やそうかな?!
それとも、まずは80kgくらいまで一気にデブっちゃおうかな?!


80?!
はちじゅっきろぐらむ?!
どんなに頑張っても越えられなかった70の壁を、10kgも越えている、いや肥えている
身長160cmの80kgデブになっちゃおうっていうのか~?!おれぇ?!


言い忘れていたかもしれないが、+-ボタンのタップだけでなく、数値の直接入力も可能なのだ。


おれは体重の欄に80と入力した。
そして反映ボタンに指を伸ばす。


はっ、はっ、はっ、はち、じゅっ、きろ……!!


興奮で指が震える!
ぷるぷるぷるぷるぷるぷるぷるぷるぽんっ
「あっ!」

指が震えすぎてタップしてしま
むくん
「うっぷ」
何かに「ぐっ」と押される感触がして息が漏れた。

 
□ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■


(完全に途切れた~!!!!)


上のやつさぁ、火曜の日付変わったらへんから書いてたんだけどさぁ、疲れを感じて手を止めて「ん~1時間ちょいくらい書いたかな~」と思ったら3時か4時くらいになっててびびったんだけど。
めちゃめちゃ夢中で書いてたわ。
あ、今読み返しながら少し修正したけど。


で、お腹も空いたしご飯して休憩したら、火曜日のお休み全部使って書きまくっちゃおうかな~?!
とか1瞬思ったんだけどね~……。
ゲームしまくっちゃったよね~……。
ウサギが主人公のソシャゲ?
ソシャゲなのかな?
あとはねーちゃんにおつきあいしてDQX。
それで使い果たしてしまったよ、休日を。
ボイカツ、ボイトレにも行かんかった……。やばいな……。


だがまぁいい。今は2つの肥満化のお話を書こうっていう目標があるけんね。
だがほんとにゲーム控えないと。
ゲームし始めたらほんとおげちゃん廃人だかんね。


えばって言うことじゃない。


サーセン。

さてさて、あと何か言うことあったかなぁ。
そうそう、『アプリ』の結末ね。


タブレットが帰って来るんだけど、って、結末伏せといた方がいいかな?


いやさ、2パターン考えとってさ。
まぁ別にどうでもいいか。


とりあえずお話書かないとな~って、そういう結論です。


兎にも角にも、ヨクボさん本当にありがとうございましたーーーーーーーー!!!!


2019 5/16木5:01おげ

光と闇の戦い

今更になっちゃいますが、私の何気ないツイートにフォロワーさんがイラストをつけてくださいまして。

https://twitter.com/yokubo_hutobou/status/1110571808741220353?s=20

まさかの出来事にド深夜ながら「うわああああああああ」「うわあああああああああああ」言いまくって

いやもう舞い上がりまくってて当時の正確な記憶ないなぁ(^_^;)
そんでまぁ何をどう思ったかは忘れたけど、おれのボイカツデビュー作はこれにしようと思って。
タイトルは「光と闇の戦い」
全年齢にしたいから少し文面は変えてね。あと少しシーンを追加して。

とりあえずこの記事にその脚本を書いておくことにしますね。
ヨクボさんありがとうございましたーーー!!!



【光と闇の戦い】
本「これ以上太ったらまともに動けなくなっちゃう
  そんなのヒトとしてダメだ。もう太っちゃダメだ!」

闇「オメーはウサギだrrォ?気持ち良くなって何が悪い?
  さぁ食おうぜ。欲の限り食らい尽くそうぜ!」

光「いけない!これ以上はヒトとして……いえ
  ウサギですらなくなってしまう……!」

本「食べちゃダメだ食べちゃダメだ食べちゃダメだ食べちゃダメだ
  食べちゃダメだ食べちゃダメだ(回数要調整)……食べちゃダメだ!」

闇「食え、食え、食え、食え、食っちまえ!」
光「お願い……負けないで!」

必死に抑えようとする本体くんの腕が、震えながら食べ物へと伸びていく。

闇「いっけえーーー!」
光「だめぇーーーー!」

(ポテチを開ける音)
(コーラを開ける音)
(バリバリ食べる音)
(飲む音)(がんばって組み合わせる)

(おいしいとかぷはーとか本体くんの声)
闇「ハハハ!いい姿じゃねえか!」
光「ああ……なんてこと……」
闇「ハッハッハ!今回も俺様の勝ちのようだな」
光「いえ、これからでもダイエットすれば……」
闇「ハッ無理だぜ。コイツはもう完全に食欲の虜。
  永遠に食うことしか考えられない最高のデブウサギの誕生だ!」
光「ごめんなさい……私は、また……」

光と闇の戦いは、今日もどこかで繰り広げられている。
あなたの心の中でも、ほら……


こんな感じでどうかな。
2分で収まるかなぁ。Twitterって2分までしか上げられないんだよね?
まぁ前後編分けてもいいか。

うええ、これ録音して編集せなならんのか……。普通に頑張らないとだよなあ……。
こんなん1ヶ月以内くらいで作らんきゃいけんよなぁ。
パソコンあればも少し楽なんにゃが。ハーヤレ。

そんな感じで、光と闇の戦いでした。
2019 5/4(土)23:26 おげ

狼ホステスVTuberシャルロットシュガーさん

VTuber活動1周年おめでとうございます!

なんか祝電募集していたので筆をとってみましたよ。
直前になってしまいましたが(^_^;)



とりあえずシュガー嬢との出会いから振り返ってみましょうかねぇ。

時はいつだったか、去年の中頃ですかね、何気なくYouTubeで「ケモナー」と検索してみたんですよ。
そこでHitしたのが「一般人をケモナーにしよう!」シリーズの第1弾動画だったわけですねぇ。

ん~、確かわたしがVTuberを知ってVTuberにハマったのって某最果ての魔王さまだったはずだから、その後に出会ったってことなのかしらね?

「お、今流行りのVTuberでしかもケモノさんで、しかもケモノ布教活動してるやんけ!」
つって、これは応援せねばと思って高評価&チャンネル登録させてもらいまして。

その後は“普通に”面白い動画が出てきたり(ケモノ関係なく面白いって意味だよ!)
他のVTuberさんとのコラボがあったり、そこでぼく小又旅猫さん(こまりちゃん)と出会ったんですよねぇ~。

「えっ、なにこの猫アバターかっわゆ!!」つってチャンネル登録して見始めて、
「あれ?猫なの?猫獣人なの?」って混乱しつつ、夢占い師さんの初期となうの違いに驚愕したり、まろくんとかいうくそかわケモノVTuberにたどり着いたり、ほんといろんなことがあったなぁ。

↑途中からこま活記になってるやつー(笑)


猪狩わんちゃんさん猪狩ニャー君さんとのコラボも面白かったし、
猪狩シャルこま状態異常PUBGとかいう暴力的コラボもめっちゃ楽しかったです(笑)

あとはシャルロットさんはボイカツ・歌活動してて、楽器や作曲編曲リミックス?しててすっげえなぁと思って見てました。

ぼくも10年くらい前から作り始めてる曲があって曲作りに憧れがあるので、シャルロットさんはホントマジスゲーなと思いながら、これからもがんばってくださいっていう気持ちです!

あと、PCや機材に対する質問に答えてくれたのがすごく感動しました。
マイクとオーディオインターフェイスは買っちゃったので、ワンチャンボイカツだけなら始められそうな予感がしてます。

ああ、あとあと、年明けのシャルこまザナイト性癖暴露大会。
生放送参加遅れてぼくのやつに間に合わなかったっていうサイアクな結果に終わってしまってしょんぼりでした(;´~`)
デブケモ布教したかったぞおお~



まぁこんな感じかな~。
もう途中から完全にこま活記にしちゃって
「あれー?なんかこま活記になっちゃったね~。
 シャルロットさん、こまりちゃんと出会わせてくれてありがとう!」
(チャンチャン♪)
みたいにしようかなとも思ったけどね(^_^;)

ちうかちうか、この場所でこんな真面目に?ちゃんと?太膨以外の話するのって初めてじゃね?
むしろここでよかったのか説あるけど……、まいっか(^_^;)
おれはグダグダうさぎやからな!(どん!)

どん(笑)



さぁて~、この後21時から、YouTubeチャンネル「シャルロットシュガーチャンネル」にて、1周年記念 活動振り返り&お祝いメッセージ紹介スペシャルが始まります。

シャルロットシュガーチャンネルはこちら
https://www.youtube.com/channel/UC8j9VX8c8J_PPoh9zewWyPA


(ちうか勝手に貼って大丈夫だったかしら?)

ぼくからはこのブログ記事をもってお祝いメッセージとさせていただきましょうかね。

それではこのへんで締めましょうかね。もうすぐはじまっちゃうしね!

シャルロットシュガーさん、VTuber活動1周年おめでとうございます!
これからも楽しい動画、ケモノ布教、音楽活動などなど
(改めて列挙したけどこのヒト活動幅広すぎないか?やべーな(誉め言葉))
期待してます!がんばってくださいね!
2019 4/16火20:32 尾下蓮治

ぼくの名は

ここのところ忙しくてブログ書く感じじゃなくていろいろ溜まってたのかもしれない。
それでもTwitterで普段から呟いてたから大丈夫だったのかもしれない。
そこへ、アニメ一気見やお仕事シフトやばいが重なったり、プチDQX合宿みたいになってしまい、Twitterを追いかけることもできなくなってしまった。

ぼくは今とてもマイナスな感情に落ち込んでいます。

それはいろいろ溜まってしまったことが原因なのだろうか。
吐き出せないことが原因なのだろうか。



ぼくはボイカツをして、普通に良いと思ってもらえれば良し、気持ち悪いと思われたとしても、嘔吐してもらう。
「おげええええ」と吐いてもらうことで名前を呼んでもらえる。そんな理由付けで活動しようかなと思っていたりしたけど、ぼくの名前はそのためだけではなかったのかもしれない。

「ぼく自身がきちんと吐き出していくための魔法の呪文」

だったのかなって、そう思ったんだ。



ぼくは「ここたま」にもなってみたくて、ここたまとしてのぼくの能力、魔法の効果は「吐き出させる」。
対象が動物であれば嘔吐させる。場合によっては便秘解消にも使えるかもしれない。
無生物であれば、詰まりを取り除くことができる。
しかしてその真価は、なかなか言い出せない本音を吐露させられることにある。
的な。

「的な。」

□■□■□■□■□■□■□■

とりあえず近況報告しようか。



しばらくレシピパワーや先生とやり取りしたパワーでやりくりして持たせてたのかなぁ。
だけどそれも限界になってきた感があって落ち込み気味だったところに、まさかのファンアート。
あれファンアートってことでいいんだよね?

もう舞い上がったね~。
ソッコーでブログも書いて録音もしてボイカツ開始じゃあああ

と思ったけど、なかなかうまくいかず、そして前述の忙しい&アニメ徹夜しちゃったり、それが原因か風邪気味っちゃったりしてもうダメダメの駄目になってしまってさ。

それでもひかりウサギだーくウサギの練習は続けてるんだ。でも帰り道の騒音に紛れる練習だとどうしても声量が確保できなくてねぇ。
近いうちにまた貸しスタジオいって練習&録音してみないとねって思ってます。
あとはそれに添えるイラストも描かないとですね……(それが一番やばい)

イラストもらってアップップしたテンションで描きはじめたイラストも下塗りだけして放置しちゃってるんで、どうにかしないとですよね~。
つか見直したら線クソなんですけど……。めっちゃがんばって描いたはずなのに……。

いやさ~その衣装がさぁ、かなり肥満化映えしそうな衣装だってことに気づいてさぁ。
もしかしたらワンチャン肥満化したいなぁって思ってます。

■□■□■□■□■□■□■□

あとはマイドラゴンのことも話しとくか。


前に竜観~ドラゴンセンス~の話したじゃない。
あのほぼ直後にさマイドラゴンの設定が降臨したんだよね。
だからそれも設定画?みたいにできたらなぁと思ってます。たぶん思ってるだけのやぁつ……。

□■□■□■□■□■□■

んー。
落ち込みを解消するべく書いてるんだけどなぁ。
まぁそう簡単にはアップップできないよねぇ。


ぼくって、妄想力が人一倍で、夢がどんどん膨らんでっちゃうんですよね。
どんどんどんどん膨らんで、どんどんどんどん重くなって、心も体も鈍くなってしまって。
いっそのこと破裂してしまってほしいのに、膨らみ続けてしまって、ついには身動きもままならないようになってしまって。

ああ、そういうのをちゃんと吐き出していきなさいよ
ってことなのかね。


はぁ。まぁじゃあここらへんで切っとくか。
なんかぜんぜん話し足りない感あるけど、そういうのはTwitterでおもらしすればいいよね?

おもらしw

ではまぁそんな感じで~。
あー、これからTwitter追っかけするんでいいねとかめっちゃするかもしれませんのでよろしくお願いしまーす。

2019 4/12金6:42 おげ

なんかいい感じの今日の一言とは

転スラを見せてもらいにおねえちゃんちに行くついでにマクドナルドとケンタッキーでバーガーとポテトと甘いのを買ってごはんにしました。

どうやらぼくは「画面内に人外要素がないとSAN値が削れていく」デバフ?がかかっているようで、スタミューを見せられて辛かったです☆

(なんかいいかんじの今日の一言をいれる)

好きなミュージカルアニメは練馬大根ブラザーズ!どうもおげです


結局昼寝しちゃってそのあとは16時からDQX、そんで少しお姉ちゃんとだべった後にお腹もすいたことだしアニメ見ながらごはんにしましたよ。
延々スタミュー見せられて大変。
危なく転スラ見れないところだったわ。
あとはキリトもみたよ。


まぁ……そんなこんなで何もしていません……。
お絵かきも文章も、書類作成も……。
アハハ……(^_^;)

休みの日ぐらいしかまとまった時間とれないのにね~
なにやってるんだろうね~このバカうさぎは
あー、なに「何もしてないんだろうねー」か

……=orz°



んーお昼前の食事タイムのときにお絵描きこまりちゃん見たから、ちょっと描いてみようかな~とかおもったんにゃがなぁ……
あとはGIF?アニメも作ってみたいなぁと思ったけど元にしようとしてる絵見つめてたらいろいろ果てしなく考えちゃって死んじゃったわ……

いや!ただ振るだけでいいんだ……!光源や反射なんて考えなくていいんだ!


げ、もう23:13なのかよ……。
ぼくのお休みっていつもこうだよなぁ……。

「ぼくはいつもこうなんだ」?

そうだねー(;´~`)
いつかその言葉をポジティブな意味で使えるように、って言ったってねぇ。



さてさて、予告通りに何か書くかな~。


 2.竜観~ドラゴンセンス~
ぼくって常々「ドラゴン好き好き」がわからないって言ってるじゃないですか~
まぁそのわりには創作初期に竜化能力者がいたりしたんですが……それはおいといて。

べつにレジェンズは普通に好きで見てたけど、シロンとかもキャラクターが良くて好きではあったけど、ドラゴンだから好きってことはなかったと思う。
まぁでも少なくともねずっちょ形態よりはウインドラゴン形態のが好きではあったと思うが……

あとおれが触ったことのあるドラゴンてなんだ?
ドラゴンクエストのドラゴンにも、ファイナルファンタジーのドラゴン?バハムート、リヴァイアサンとかにも特別な感情は抱いてなかったよなぁ?

もし仮におれにドラゴンセンスがあったとしたら、ドラゴンボールのハイヤードラゴンとか好きになってたかもな。そんでいつの間にか存在消滅してて悲しんでそう。

いつか見た何かの記事では、ドラゴンボールの龍拳で出てくるドラゴンのエフェクトで抜けるって。
何かの漫画で修行でフライパンをパンチするシーンで出てくるドラゴンのエフェクト?で(ry

重度のドララーになるとそうなっちゃうんでしょうか?

まぁおれもデブが居るだけで抜けるっちゃあ抜けるからなぁ。そういう感じなのか。


じゃなくってさ。


少し前。たぶん去年のエイプリルフールなのかな。
何かのソシャゲ(たぶんグラブル)の太鼓の達人Verで、ちっこいドラゴンのキャラソン?があって、それがものすごい心に刺さりましてね。
心にですよ?下半身にではなく心に刺さったんです。

歌声と歌詞と曲がすごく、なんか、なんかで(なんだよ)

音楽でこういう感じになるのって、ぼく数えるぐらいしか経験なくて。

夏休みアニメフェスタ(6CHで昼にやってた枠。ダイの大冒険とか少年アシベとか)
のタマ音頭
これはなんかマジに泣きそうになってた記憶。
あとはポチが戦争で亡くなった子供の霊にとり憑かれる話が記憶に残っとるな。あとは真っ白な世界とか。

あと心にグイグイきた音楽は、ごはんかいじゅうパップかな。
メロディラインがすっごくノスタルジックというかセンチメンタルというか、なんか切なくなる。

あとはー、ハム太郎の楽曲とか来そうな印象あるけど、そこまでじゃあなかったかな?
あれはまぁ作品自体が刺さってるからね。
おれの創作の原点。
ハム太郎さんがいなかったら今のおれは無いってことか。
ただしアニメハム太郎テメーは駄目だ。


おっしゃぁディスってんじゃねーぞオイラはドラゴン。やい支配してやるぜ
深い闇抱えてオイラエボリューションするぜ!

なんかすごく好きで、聞いた直後とかはずーっと歌ってた。


まぁなんかそんなこんなで、おれの竜観って、仔竜にあるんじゃないかな?って思ったよって話。
まぁ無いかもしれんがな!

まぁ仔竜つっても赤ちゃんぐらいだと駄目感あるわ。
ドラゴンコレクションもオレカバトルも伴仔竜だった(よね?)けどべつに何も感じなかったから。

まぁビィくんもドラゴンとしては赤ちゃんなのかもしれんがな。

ショタドラっていうのともちょっと違う気がするんだよなぁ。
「少年」というある種の「人間性」が「ショタ」にはあるじゃない?(しらんけど)
「ドラゴンの少年」
ん~……わからん

少年は少年で普通に好きだから「ドラゴンの少年」てしちゃうとドラゴンが好きなのか少年が好きなのかわからなくなっちゃうよね。


ふぅ。
まぁ「黒ビィんの翼」が刺さったのも「ドラゴンだから」じゃあないんだけどさ。


とにかく、ぼくの竜観はまだまだこれからって感じがしましたよってことで。


絶望的かと思われたぼくにも、ある種の竜観が見いだせるかもしれない。
そう思ったら決意みなぎった。
2019 3/20水0:02 おげ

パソコンあったら打ち込みも資料参照も早くなりそうだから早く欲しいですね

みなさんは月曜日どのようにお過ごしになりましたか?
週の始まり?憂鬱?今週もがんばるぞ?
それともみなさんもう春休みムーブだったりするのかな?

そんな月曜日、ぼくにとっては週の終わりなんですよ~

 なぜなら

 火曜日が

 お休みだから!



好きな曜日は(今は)火曜日!どうもおげです

お休みなので筆を取ってみましたが、普段こういうタイミングで書かないから感覚がよくわからないですね(^_^;)
とりあえず1週間の統括?

総括じゃね?

ですかね~、やっていきましょう~


っつっても、何日に何があったよ~みたいなメモとかしてないからわかんないよ~!
とりあえず直近の記憶で書きたいこと、話題をズラズラしていきましょうかね?
メモは今週からとっていきましょうかね。
日記欲しいって人、1人おるけんな(笑)


 1.シチュエーションシミュレーター~「夢」について~
改めて書くの恥ずかしそうなんだけど、がんばろ。
あーえっと~……
公開オ○○ーしたじゃないですか(爆発)

んだよもう~あれどうだったんだよぉ~いいねはついてたけどさぁ~……
レスポンス?あってもいいんだよォ?
アレとかアレとかコレの影響でってことで勝手に思ってるからね~?!


そんでまぁ、小説?SS?なんて大層な物言いはできないかもしれないけど、文章にまとめられたらなぁ~と思って書き始めてます。
序盤でつまずいてるけど、時間をかければ進められそうなので、気長に待ってもらえたら嬉しいです。

誰がお前の○○○ー文章を待ってるって……?

うっせ

お前がやっぱ自分で書くわっつったのいいねついてなかったのに?

うっせ!
はいすいませんでしたー!おれが書きたいから書くだけですー!
なんだよもー気分アゲたっていいじゃんかよ~(・`З・)

このときの一言:
これでぼくも太膨勢の仲間入りを果たすことができるだろうか?
そう思ったら決意がみなぎった


ぼくって太膨と男の肥満化のちょうど中間ぐらいにいて、どっちにも居場所がない感っていうかさ、
まぁ単純に人見知りで他人と関わるのが怖いってのがあってだろうけど、

太膨なりチャ?なりツイ?しとる人達おるけど、ああいうの羨ましいと思いつつ自分には無理かなぁ~っつって思ったり。
昔は掲示板?でえっちなやり取りとかもしたことあったけどね。

その~、膨らむ感や膨らませる感で相手と共感?共鳴?感覚共有できないとできないじゃないですか。
あー普通に物理的性行為するのと大差ないんじゃないかなとか思った。
この話しはおしまい。


何の話だっけ?太膨の仲間入りか。
これをもってぼくの太膨タグとしようと

ぼくの太膨アカデミア?

「これは、無脂肪だったぼくがデブケモ養成の名門太膨高校で仲間と共に最高のデブを目指す物語。僕の太膨アカデミア」


元ネタ調べるのに時間くっちまった

食うのは食物だけでよろしい!

はい!


じゃなくって!
ぼくの太膨タグ!

ぼくって太膨タグ?つけられるようなもの持ってないなぁ~と思っててさ。
あの~肉界ライフ?とかもやってみたかったしさ

おえかき

うっせ!
まぁとりあえず文章完成目指してがんばりましょーって感じで。

んもー脱線しすぎてなに話そうとしてたかわかんなくなっちゃったじゃんかよー!


あああシチュエーションシミュレーターか。
あの妄想を走らせるやつ、シチュエーションシミュレーターとでも名付けようかなって。

あのときは妄想し終わって抜けなかったな~……って逆賢者タイム?でやったんだけどさ、妄想しながらもできるよね~って
ほんとにできるかわからんけど。

ほんでさー、選択肢をアンケート機能使って選択してもらって~みたいな感じでさ、なんか遊べたらな~って考えてる。



さてさて。「1.」っつったけど、そこそこ書いちゃったしこのへんで終わろか。
まぁ1.っつってる以上2もあるわけで。



 次回予告
竜観がない。
ドラゴンを好き好む感覚がよくわからない蓮治はずっと悩んでいた。
「なんでぼくはドラゴンにときめかないんだろう……」
しかし蓮治は、方向性は違えど、わりと最近心に刺さったドラゴン関連作品があることに気がついたのだった。
次回「竜観~ドラゴンセンス~」
明日に向かってラビットジャンプ!


次回予告とかCMとか大好きだから作れるようになりたい
2019 3/19火8:52 おげ
アメブロの右詰め機能使ってみた↗️

「太膨小説、書けるかな?」「絶対書ける!」

兎ヶ原くんのお話は「夢」というタイトルで書こうと思います。

Twitterでも少し話したけど、今回のお話って、すごく長さがちょうどいいなって思って。

ぼくって、幾度となく「練習用」と言っていくつもお話を考えてきたけど、そのどれもが長大で壮大になっちゃって、設定ばっか考えちゃって、言葉通り「お話にならない」ものばっかりだったのね。

でも今回のは長くないし、かといって短すぎでもない。すごくちょうどいい気がする。

何より強いのは、ラストシーンができてること。
シメ?オチ?がちゃんとあるから、ゴールが見えてるからやりやすいと思う。

こんなのってほんと初めてだから、ちょっと序盤でもう苦戦しちゃってるけど、それでも書きたいなって思ってる。
ぼくでも書けるって信じられる。

時間がかかっちゃうと思うけど、でもがんばって書きたい。
経験値ほしい。



今日の一言:これでぼくも太膨勢の仲間入りを果たすことができるだろうか?そう思うと決意がみなぎった



ところで……、おれの一連のツイートって、みなさんに影響……

いややめておこう(^_^;)
自意識過剰すぎるかな(^_^;)

やーだってさぁ~……

もういいじゃん!そんなことどうでも!
早くお話書こうよ!

チッス……

2019 3/18月2:21 おげ