コメントしようとしたら文字数オーバーしちった
ハンサムマンのストーリー覚えてないから勝手言うけど
ハンサムマンに(Hなこと考えるとデブになってしまうように)なってしまった主人公
まぁトビオでいいか
イケメンだし金持ちだしモテモテで
いつでもいくらでも女から言い寄られていたトビオ
日々の性処理にはもちろんそんな女達を使っていた
だがハンサムマンになってからは、もちろんそんなことはできるはずもなく
独り寂しく自らを慰めるしかなくなる
はじめは普通に行っていたが、
やがて自らの豊満な胸を用いて女性のそれを思い
興奮を助長していく
日常生活ではHなことを1ミリも考えられない
少し胸の大きな女性の姿を視覚で捉えるだけでもだめなのだ
夏場ともなると女性のセクシャリティは増し、
目のやり場がなくなっていく
半ば女性恐怖症に近いものになりかけながら
トビオはそれがストレスとなり過食に走ってしまう
徐々に体重は増え、体型が崩れていく
変身後の姿も膨張を共にし、
日々の性処理で得られる感覚はより巨乳に
胸部の突起の大きさや質感も変化していき快感も増していった
それはどこをどう間違ってしまったか
豊満なお腹や全身の贅肉に対してまで快感を得るようになっていってしまう
いつしかトビオはかつて変身していた姿─デブ─に
変身せずともなってしまった
ストレス太りは止まらず体重はなおも増加中
仕事の成績はどうにか保っていたものの
誰がどう見ても「落ちぶれた」姿がそこにはあった
今日も寂しく自分を慰める
思いを馳せる
すっかり馴染んだおデブな身体が更に膨れ上がる
ぶくぶくデブン
トビオはいつからか性的な感覚が自らのデブな身体に
そしてこのHなことを考えた際の肥満化にシフトしつつあった
太っていることが気持ちいい
そんなことを考えてしまいその身体が更にデブデブ膨らむことが
何よりも気持ち良くなってしまう
トビオは自らの肥満を受け入れ性欲を受け入れ
ついには変身を解くことができなくなってしまうのだった
いや、寝てる時くらいは変身とけるか?
無意識な時とか
いやまぁ日常生活するのにデブ意識しないように訓練してどうにかがんばるだろうか
だが、少しでも自らの肥満を自覚してしまうともうだめ
ぶくぶく膨れ上がってしまう
電車に乗ってもだめ改札でももうだめ
人ごみもだめ
通勤中は変身後で移動して
仕事開始までに変身解除して?
でも仕事中も危ないよなぁ
そんな感じで誰かSS書いてくださいっすよ~(笑)