うお、文字数ギリギリだ。(またグロいかも) | 【太膨】ドリームス in the nightmare【肥満化】

うお、文字数ギリギリだ。(またグロいかも)

今日はこんな風に思いました。

今日の一言:
Σはぁ?! ありえないだろ○○○○女!!

ごめんなさい(^_^;)





そういやぁ旧バイトと新バイトの太い人、同じくらいの太さだよね。まぁぼくとしては全然足りないんだけど。

ってどうでもいい話だなぁ。





っと。
昨日は
「今日は色々思い付いた」
って言ったけど、ぼく基本的に毎日色々思い付いてるんですけどね。
いや…そうでもない時もあるか……。



んで?今日は何を思い付いたん?

なんだっけ(^_^;)

忘れたんかい!

とりあえずね、デブ話を考えてる時に店長が
「Sっちゃん!(バイトの女の子)グレープ(フルーツ)バナナ箱に入れてそっち置いといて!」
って言った(てか叫んだ)時、メチャクチャビビったよ(^_^;)
それなりに深く考えててさ、そこに大声出されて
「ΣΣΣ!!!ιι」
って(^_^;)

んで、どんなん考えとったん?

え…ι
んっと、騎士高本編のデブ専デブVer(^_^;)

そっ。

ちょ…!聞いといて反応薄いて…!




ふん~。
そろそろ過去絵を載せる場所も含めて、自由帳を作っちゃわないとな~。

それ作ったら作ったで、おかずばっかりになりそうだね。

まぁパスワードつけるけどね、さすがに。恥ずかしすぎる(^_^;)



っつうか何?
今日かなり良いテンションだったんだけど、今は少し沈み気味だよ…。

軽くイッパツいたせば?

もう!

我慢すんなよ。お前らしくもない(≡ー≡)

でも……だって……。

や り た い ん だ ろ ?
やっちゃえよ…(≡▽≡)気持ちいいぜ…?

はぁ……はぁ……。



■■■■■■■■■■■■■■■

 ふるさと(昨日の続き)

「うひょー居る居る!美味そーなウサちゃんがゴロゴロしてるぜ!」

「ゴロゴロ?! まじで!見たい見たい!」

「ゴロゴロってそう言う意味じゃねぇよ!沢山て意味!」

「ちぇ、なんだよ紛らわしい……。」


かの山へやって来た2人の狼族の若者。
(狼獣人が動物の兎を食べに来た、ってカンジかな?)

肩車をしないといけないような状況で、こっそりと兎達を覗き見ているカンジでお願いします(^_^;)
デブ専のコが下で(^_^;)



「さぁ~て、どうすっかな~……。」

「ピクァー!『眠り粉』ぁ~♪」

「おっ!なにそれどしたの?」

「へへ~(^m^)実は友達にポケモンのヤツが居てさぁ、分けてもらったんだよ(^^)」

「へぇ~……。(ポケモンかぁ~……、どんだけ友達居んのかな……。)」

「んで、これを風上から風に乗せてバラまけば……。」

「……(ミルタンクとかトドグラーとかブニャットとかカビゴンとかカビゴンとかカビゴンとか……)……////」

「みんな眠っちまって食いたい放題…(^m^)…………って聞いてるか?おい!」

「ΣΣえっ!何カビゴン紹介してくれんの!?」

「……(^_^;)」

こういう時ってどうツッコめばいいんだっけ?ι



「あ…ああ、眠り粉ねι」

「ああ。じゃ、風上へ行こうぜ。」

「……、あのさぁ、それ、半分…いや少しでいいんだけど、分けてくんねぇ…?」

「ん?かなり沢山あるからいいけど…なんで?」

眠り粉を手渡す。

「オレはデブを探しに行くぜΣd(・`v ・)」

「あ…そうι」


□□□□□□□□□□

デブ専くんと別れ、兎の集まる広場の風上へやって来た狼。

「よし……。ヒソヒソ…(いけっ不思議種!眠り粉だ!)」

気分を盛り上げつつ眠り粉をまきました。
すると、沢山の兎達が、1匹、また1匹と、どんどん眠って行きました。
あくびをしたり伸びをするしぐさが、とても可愛いらしいです。
口を開けた時に見える前歯が萌えです(≡v≡)

「うう…早く食いてぇ……。」
じゅる…とよだれをすすりました。

□□□□□□□□□□

最後の1匹が眠ると、狼くんは兎の群れへ飛び込みました。
「いっただっきまぁ~っっス!!」


狼くんはまず1匹手に取ると、左足にかじり付きました。
眠り粉がすっかり効いているのか、兎は目覚めません。

すげぇなぁ……。と思いながら狼は、太股の辺りをしっかりとくわえ、少しひねって折りました。

ごき

そして肉を食いちぎりました。

ぐち、ぶちぶぢ



狼くんが足を骨ごと口の中で咀嚼していると、手の中の兎が暴れ出しました。
この兎の特性は“早起き”だったようです。(そういうわけじゃないと思う。)

狼くんは残った足の骨を ぺっ と吐き出すと、爪を出して兎の喉に突き立てました。

「あんまり騒がれて他のが起きても困るからな。声を出せねぇように、な。」

動脈や大事な神経を切ってしまわないよう注意して、狼は兎の喉を潰しました。

(あれ、今調べてみたら、なんだよ兎って声帯ないんじゃん!)
(食道で音出すらしいけど、可愛くなさそー!)
(こいつら兎鳴き声可愛いって言っちゃったよ!)
(ちくしょう!)
(まぁ兎は可愛く鳴くって事で(^_^;))
(こう…「もきぃ(・∞・)」とか(笑))
(シャ○ティーかよ!)



「さてと…、じゃ、続きと行くかな……(≡ー≡)」


□□□□□□□□□□

こりこり、ごりごり

広場で眠った兎の最後の1匹の、長い耳の軟骨を食べながら、狼くんは ふと 思いました。
(兎の耳が軟骨なのかも知らねぇけど……)

「そういやあいつどうしたかなぁ~。」

あいつ と言うのはデブ専の狼くんの事です。

ごくん

と耳を飲み込むと、立ち上がって歩き出しました。

「げふっ……。ちょっと…食い過ぎたかな……。」

狼くんは膨れたお腹をさすりました。


□□□□□□□□□□

「ここか?」

狼くんは、白い骨が散らばる広場へとやって来ました。
その中央辺りに、茶色い人影が見えます。

「おーい。」
狼くんが呼びかけると、茶色い人影は首だけ振り向きました。

「もぐもぐ(おー、早かったな~。)」
デブ専くんは、まだ食べ途中のようです。

「おーい、デブいウサちゃんは見つかったのか~?」
狼くんはそう言いながら、デブ専くんへ歩み寄りました。が、歩を進めて行くと、こう思いました。


なんか、でかくね?ι



デブ専くんのそばまで来た狼くんはびっくり。
さっきまでは自分と同じくらいの普通体型だったデブ専くんが、なんと今では丸々と大きくなっていたのです!

「お……お前……それ……ι」
恐る恐る指を指す狼くんを見てデブ専くんは
「もぐもぐ(あれ?お前小さくなってない?)」
と言いました。

「ってか食うのやめろ!ι」

ごっくん

「っぷは~~(≧▽≦)!あ~美味しかった(^ч^)…っげふっ…(゜ε ゜)」

「てかお前!その体……!」

「え?体が何?」

デブ専くんは自らの体を見るために首を下に向けようとしましたが、出来ません。

「え…なんだ……。」

そうつぶやいて、視界の下半分を埋めているものに触れてみました。

ぼよん

それは、デブ専くんの、自分のお腹でした。

「………………ΣΣ!!!ιιιι」

ぶよぶよ、ぼよんぼよん、ぶに、ぶに、ぶに

デブ専くんは自身の体を確かめてみました。
が、体のどこを触ってみても、同じような音が響き渡り、また、揺れました。

「はぁ……、はぁ……、はぁ…!!」

そう言えば…体がやけに熱い……、いや…暑い…!
(いえいえ、厚いんですよ(≡▽≡))
座っているだけのはずなのに、息が荒らんで汗が吹き出る…!
その汗も ぎとぎと と脂っぽくて、何だか気持ち悪い……。

なんだ…なんなんだよいったい……オレ…どうしちまったんだよ……。


デブ専くんがそう思っていると、狼くんがどこかから手鏡を取り出し、デブ専くんの姿を写してあげました。

鏡を受け取り自身の色々な箇所を確認すると、デブ専くんは最後に自分の顔を映しました。

丸く垂れ下がった頬。
厚く重なった顎。
その2つにより隠れた首は、どんなに動かしてみても、決して見えるようにはなりません。

ぎとぎとの脂汗でテカテカし、自身の熱で紅潮しきった顔。
そして
肉に押し上げられ、すっかり細くなってしまった目。


どちらかと言うと自分はイケメンな方だと思っていたデブ専くんにとって、変わり果てた自分の姿はとても信じられるものではありませんでした。


「な……な……な…………、

 な ん じゃ こ りゃァァァーーーーーーー(゜[]`゜)!!!!ιιιι」

デブ専くんは叫びました。


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残念!もう武装錬金始まっちゃうや!
続きはまた今度!

ってかエロっっ!
めっちゃエロエロやん!
性癖放出しすぎだよ!
つうか影響されすぎ!
なにが
「ぼくはぼくなりのデブ化を書くんだー!」
だよ!こんなん見せられる方の身にもなれよ!そろそろ苦情来るんじゃね?!

苦情をくれた方には、もれなく太る呪いをプレゼント~♪

出来ない出来ない!ι

出来たらいいのにね♪

「ね♪」じゃない!ι
…ったく…ナニやってんだか……ι

キミが「イッパツいたせ」っつったんでしょ?

だからってこんな…!

こんな事してるヒマあったらサイト色々しなきゃーだもんね~……。
つうか、これ武装錬金終わってスパロボ見ても、スンナリ眠れそうにないかなぁ。



あ、そうそう今日は比較的朝から起きてられてさ。
でも昼頃1回寝ちゃってさ(^_^;)

あ…でも大丈夫そう…眠くなって来た……。
眠り粉のおかげか……?(何)

っつうか続き書きたい~。
っつか、普通にこれも短編か?
これもやはりおかず漁りをした成果なのかなぁ?

あ、あと今日は、何だか学ランを見かけまくって萌えてました。残念ながらおデブなコぉは居てなかったけど。
でもそれが逆に妄想をかき立てたかな?
いや、ブレザも好きやけど、学ランも好きよ。

絵ぇ上手くなりたい……。

あ、スパロボ歌変わった。
って先週どうだったっけ?今週からだよなぁ?
まぁどうでもいいけど。



話戻るけど昼間朝ご飯食べとる時に千と千尋のビデオを再生して少し考えたりしてました。

でもね。
ね。完成ってか、開始も相当に遅れそうですね。

つうか、もういっか。あっぷしようか。

しっかり抜いてある状態で書いたから、まだやってないんだ~。

つうか途中ちょっと失敗してさ~。
ムリヤリ「なんじゃこりゃー」って言わせたんだ。言わせたくて。

つか言わせようと書いてたら、逸れてっちゃって。


え、ギリアム・イェーガーって。
ヒーロー戦記の人と同じ人なの?





ふぅ……。
もういっか。
続きはまた今度っつったもんね。
でも、今乗り気味だから、このチャンスに書いてしまいたいよね。

つうか、こう乗り気な時に、しっかりと本編内容が身心に染みていると、本編書けるんだけどね~。残念。

てゆうかぶっちゃけ失敗した感がメチャ強いんだわぁ。
ハイネさん達の絡み、全部書き直しちゃおっかな~。

シャキン、シャキン

猫「………………。」

シャキン、シャキン


……
これは…、作中の1シーンなのかな……?

猫「マ…、シッカリやってよね。」

は…はい。

ぼそ…(やっぱコエぇーー…ιι)

猫「アぁン?!」

いえ!ι何も言ってないです!怖いとか全然!ι

猫「へェ、アタシが怖いって?」

いえ…あの…ιι

猫「ハぁぁぁぁアア…!!」

コチコチ…

え、何かコチコチ言ってるよ?!ι

猫「ゴッド・フリージング!!」


あ、詳しく凍ってく感じを描写したかったけど、眠いしめんどいや、ゴメン!♪

カチーン

猫「フゥ……。」

ハム「エリちゃん……、その人…凍らせちゃったら……。」

猫「ア……ι」

ハム「どうしよう……?」

猫「まァ、イイんじゃない?」

ハム「そう……なのかな……?」
2007 2/8木2:06



 おまけ
※登場人物

・灰猫恵理(はいねえり)
猫、高3、姉御、水・冷
恐いボインねーちゃん。

・エレノア・ジャンガリアン
ハムスター、高3、女の子、光(仮)
モジモジなロリロリ少女。小さい。

ちなみにデブ専くんじゃない方の狼くんにはロンドベルド・ヘミソフィリアとか言う名前が。