ちょっと考えた


いつも一人というわけではない

なのにさみしくなるのは
きっと空気をつかむような感覚の人を追い求めているから


どうやったら完璧につかみとることができるんだろう

どうやったらいんだろう


ただ待ってるだけじゃ何も進展ないよ…


空気みたいな人だから
つかみどころがわからない…



このままおわらせるのは

もっとさみしい…
なんとなくわかってた
女の感もあったかもだけど
かなりわかりやすかった


でもいきなりで困った
だって相手は自分のことそれなりに知ってるからいいんだろうけど
私は相手のこと知らないし

何も知らないから
そういう風に見れないし
顔も知らないから
安易に承諾なんて絶対できない


なんでそう安々といえるわけ?
意味がわからない

それほど話しもした覚えもない
まだ会ったこともない

なのになんで助けを求めたら
すかさず手をさしのべようとしたの?


よくわかんないから
もうちょっと話を聞いてやろう
それでいてどういう人なのかもっと詳しく聞いてやろう




あまりピンとはこないんだけど…

どんな仕事につきたいのか


自分は好きなことがしたい

いつも規則にしばられてるところへは行きたくない


WEBデザイナーとかイラストレーターとかはたや漫画家とか


歌手とか声優とかもおもしろそうだと思った


でもそれはただの興味

自分には向いてはいない


そう思ったのはいくつかあるけど

現実面からいえば本当にこれがしたいと思う仕事はある



ここで親のことなんて家のことなんてだしたくないけれど

親は事務ではたらいて公務員で働いて

安定した収入高収入を希望する


はっきりいわせてもらうと私はそんなの嫌だ


自分が廃れるような気がする

仕事と趣味は別

たしかにそう


でもそれを分ける必要ある?

分けなければいけない理由がある?

趣味でも収入が得られれば仕事じゃない?


私は反発する


親がいうようにやってほんとに成功するのか

本当にその通りになるだろうか


答えは自分でみつける


それでもだめ。。。?