昔に比べて働かなくなった

絶対時間として

その分、進歩が遅くという

社会としては

一人一人は進歩か?


絶対時間の必要な仕事を見ると

今じゃ絶対無理だろと思う仕事も多く見られる。

機械を使ってでもそう見える仕事も。

どれだけの時間がかかってるんだ?

総人力量含め。


地味な仕事、

面白くない仕事に

しっかり地道に坦々とできるかが

最後には天地の差が出る元。


表にでないことに目を向け

それを評価できる土壌


失敗にも

評価できる


第二部記者会見の中で

最後の方の質問で

失敗から怖さを知る

という発言

だから、

その為にさらに備える

経験しないと出てこない

特質、特性でも

及びにこの方の発言で

100m走のような仕事

準備及びに結果として




昔は転職なんてという時代。

多くの人が一筋に道を

グループはその分強く



色んなうまく行ってないニュースを

見ると

何となくふと思うこと。


それぞれ色々あるから



最後は熱量

それを

応援する量が

社会を進める


すべてそう


最後は時間がかかっとしても

その完成の一点に向かって

収束する


そう信じて


進むこと


色んな他の問題に対しても


前向きに進めるコツか?


その収束ポイントが曖昧だと

進み難い。

具体的なものを



個人的には、

まあもう目標はないが、

なんでもいいので定め

それが始まりか、

心技体がなくても

ない中でも進められなくはない


ターゲットがないと

あっちこっち行くだけで


絵に描いた餅でもないよか良いか



プレッシャーのある中で進める

無い中で

でも結構、

結果が違ってくる



期日のある中、

煮詰まった中での

アイデアというものも

突き抜ける元となるもの


メリハリというのも大事だが、

没入している時期も

必要なこと。



さあ、どうする?



を定期的にというとこか


刺激を受けながら