とても興味を惹かれた記事がありましたのでご紹介します。
ピロリン☆スピ・ヘミ日記(ピロリーヌさんのブログより)↓↓(リンクあり)
巫女が日本の危機を伝えてきた(1)巫女が日本の危機を伝えてきた(2)ちょっとぞっとするような内容でびっくりするかもしれません。
もしくは「ただの夢物語じゃないか」と思われるかもしれません。
でもあながち“ありえなくはない”話ではあるんです。
記事の中で出てくる「隠された て●のう家」というのは実際にあるようです。
興味のある方は「八咫烏(やたがらす)」で調べてみると色々情報がみられます。
そして経済崩壊の話も現在十分に可能性がある話なんです。
現在の日本経済はアメリカにおんぶに抱っこ状態です。
そのアメリカも中央銀行と呼ばれる機関によって機能していますが、その中央銀行が破綻の危機にあります。
一言で言うと「デフォルト」と呼ばれる状態になるということですが、アメリカは今年に入ってすでに2度その危機を迎えていました。
引き伸ばし対策によって一応は回避されていますが、引き伸ばしただけで危機が去ったわけではありません。
お金がないんです。
国のお金がなくなるということは、国として機能できなくなるということです。
そのあたりはイルミナティとかフリーメイソンなどで調べると情報がわんさか出てきます。
(ドキュメンタリー映画Thrive(スライヴ)を観てみるのもいいかもしれません)
とにかく、それで結局金融の中枢にいる機関がどうしたいのかというと、「戦争」を起こしたい、ということです。
戦争は巨額のお金が動きます。
すでに前から火種は撒かれていました。
中東問題や日本の竹島、尖閣問題はその最たる例です。
宗教問題、民族・領土問題は人々のいがみ合いを誘発させます。
そうやってなんとかして戦争を起こさせたいのです。
世界中でそれに対する動きはそれぞれあるようですが、アメリカは水面下で対策をしているようです。
10月には中央銀行発行のドルではなく、国内で発行する新ドルに切り替えるとの情報があります。
つまりは「その前に事が起きる」ということになります。9月の終わりごろというのはリアルな日にちに感じませんか?
どのような状況になるかはキプロスの銀行閉鎖ニュースを思い出すと想像しやすいかもしれません。
戦争or経済崩壊というと、いいことなしな感じがしますが、実は後者の方は望みがあります。
経済崩壊を乗り切ることができれば、お金に振り回されることのない自由な世界を切り開く第一歩となります。
ありえない話、と思われるかもしれませんが可能なんです。
電気などのエネルギーは地球の資源に頼らないフリーエネルギーと呼ばれるもので解決できます。
ケッシュ財団という組織が各国の政府に無償でその技術を提供した、という話はこの問題に関心のある方々にとっては有名でしょう。
その中には放射能さえ無効化するものもあるようです。
日本政府も昨年受け取っているはずなのですが…
医療もお金儲けのための医療ではなく、ちゃんと健康でいられるための医療技術が日の目を見られるようになるでしょう。
ガンは医療用大麻で治療できる情報もあります。
(ちなみに抗がん剤やワクチンなどは逆効果です)
そもそも数々の病気に直結するストレスだって、お金の問題がなければ楽になれる人はたくさんいると思いますし。
理想は生活のために働くのではなく、やりたいことをやり、それぞれが得意とするものをシェアしあえる世界ですね。(例えば料理好きな人がご飯を提供し、その食材は趣味でそれらを得た人が提供する、洋服作りが好きな人が衣料を提供する、など)
ちょっと話が反れましたが、前述のブログ記事にあることをどう捉えるかは自由です。
もしかしたら、記事の事態が実際に起こらないにしても、メッセージの意図がそれらの問題に真剣に目を向けさせようと敢えてそういう内容に…ということかもしれないですし。
なので本当の話だとしてもまだ時間に余裕はあるので、調べたり考えることはできます。
とにかく、実際にそれが起こったとしても慌てずに、冷静な気持ちで乗り越えられるようにしたいですね。