バストアムーブ2のサントラは持っていたんですけど1はなかったんですよ><
なんとラッキーなことにすぐ手に入ったんですよね。
2は廃盤になっててプレミアついてました…:(;゙゚'ω゚'):買っててよかった!
ここから本題です。
毎日色んなスピリチュアル系サイトを回っている私ですが、最近みつけたサイトで興味深い内容を書かれていたのでご紹介します。
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αBoo@ニューヨーク
現在ニューヨークにお住まいのアルクトゥルス出身ヒーラーさんが、シリウスB出身のご友人からお聞きになった情報を記事にしてくださっています。
その中で私の興味を引いたのは、
よくスピリチュアル系でいう「肉食NG」「添加物なんてもってのほか」「有機野菜を食べなさい」みたいなオーガニック主義というか、ロハスみたいなものが常識になっていますが
「何食べたっていい」
とバッサリ切り捨てていたことです。(笑)
この世界に足を突っ込んで、その問題にぶち当たった時に私も意識をしようと思ったんですけど、なぜか
あんまり重要性を感じなかった
んですよね。
確かにオーガニック路線にしたほうが健康にもいいでしょう。
頭ではわかってはいたんですけど、行動にしないんですよ。なかなか。
私、どうでもいいようなことでも、時にお尻に火がついたようにアグレッシブになる“感覚人間”なんです。
常識的に考えて必要そうな事には慎重になってるのに、ですよ(笑)
しかも普段は超スローペースでのんべんだらりと暮らしているような人間なのに、無計画に大きい出費とか突発的にやるんですよね。衝動的に(笑)
だからなぜ良い、良いと言われていることに行動がともなわないのか不思議で…
でもスピリチュアルな世界では考えることよりも“感覚”で動くことの方が重要だって言うんです。
だから食にもこだわりとか、考えることをやめて“適当に”過ごしていたら、
自然と肉食減りましたし菜食も増えて、砂糖の摂取量も減っていきました。
事前の知識で刷り込みがあったから、そうなったのかもしれないですけど…(;´∀`)
ただ、バシャールさんが言うように「◯◯を食べたい」と思うのは、体が必要だと思っているからそうなるんであって、必要でなくなれば自然と見向きもしなくなるそうです。
で、嫌いな食べ物も“その人に必要ではないから”嫌いになるんだそうですよ。
本当に嫌いな食べ物って、見るだけで吐き気がするくらい体に拒否反応が出るんですよね。
「そんなにダメか!?」って自分にツッコミ入れるくらい(笑)
そんな私はナマ物がダメで、お寿司が食べられないのでよく「かわいそう…」って言われます…
全然かわいそうじゃないよ!(;´Д`)
逆に、子どもの頃嫌いだった野菜(ナスとかピーマン)が大人になってから好きになりました。
不思議ですね~。昔は手間かけて料理からはねていたのに(笑)
つまりは「深く考えなくていい」ってことですよね。
スピリチュアルにしたってそうです。
たしなむくらいがちょうどいいのかもしれません。


